http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090410-00000528-yom-soci


(記事抜粋)

公益事業では認められない多額の利益を上げるなどして、


文部科学省から指導を受けている「日本漢字能力検定協会」(京都市下京区)が


10日朝から、京都市内で臨時理事会を開き、


その場で、大久保昇理事長と息子の浩副理事長が辞任すると表明した。

しかし2人は理事として協会に残留する意向を示し、承認された。

(以上抜粋)


う~ん、漢検協会の人たちの感性はどうなってるんだ?


理事に留任するっていう親子の図々しさもすごいし、


それを承認するほかの理事達も頭がおかしい。


即刻全員辞めてもらうのが一番でしょう。


文部科学省の対応が楽しみです。


文部科学省の感性が試されます。