ブログネタ:【夏休み企画! 夏満喫ネタ 第三弾】海で食べたいものは?
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参加中第3次目標達成の後には・・・
今朝いつものように 『Wii Fit』 に乗って 『からだ計測』 を行うと・・・
59.9キロ・BMI 21.48
第3次目標を達成しました。ついに60キロを割りました。
しかしここが油断をさせないのが 『Wii Fit』 です。
今までだとBMI25を割って『太り気味』から逃れた時も、『標準のBMI22を目指しましょう』とすぐに2次目標を設定したし、その2次目標のBMI22を達成した時も、『まだ油断は出来ません』と私をあおり、60キロを切る第3次目標を設定させられました。
『今回はどんな無茶を言うのだろう』と思っていたら・・・
『フォンさんは標準体重なので現状維持で行きましょう』
というゆる~い目標が・・・
ついにヤツも降参しやがったか、と思ったのですが・・・
実は現状維持という目標はものすごくモチベーションを保ちづらいのです。(これ以上)減らしちゃダメ。増やしてもダメ(上下1キロぐらいはいいらしい)
なんとツラい目標なのでしょう。
やはり 『Wii Fit』 は悪魔の機械です。
PS.かねてから周囲に公言していたとおり、60キロを切ったので12月7日の『NAHAマラソン』にエントリーします。13年前に17キロ地点においてきた忘れ物を取りに行くことになりました。
勝ち点1差の最終節
日本のサッカー界はJリーグのディビジョン1(J1)18チームを頂点にディビジョン2(J2)15チームがその下にあり、J1の17・18位のチームが自動的に降格し(J2の1・2位のチームが自動的に昇格)、16位のチームがJ2・3位のチームと入れ替え戦を2試合行い、勝利数→得失点差→アウエーゴールの差→延長戦→PK戦の上からの条件で勝ったチームがJ1に残留(あるいは昇格)出来ます。J1・J2は全員がプロで構成されたチームにになります。(一部例外除く)
J2の下にはJFLが18チームあり、Jリーグの準加盟申請に通ったチーム(Jリーグへの昇格を希望するチームが必要要件を満たせば準加盟申請が認められる)が4位以内に入れば(審査を経て)J2に上がることができます。そして18チームのうち17・18位のチームはその下部組織の地域リーグに降格し、(J1とJ2の場合と同じように)16位のチームが入れ替え戦に廻ります。但しJ2に昇格するチームが出ると順位が繰り上げられて降格や入れ替え戦を免れる場合があります。昨年はアローズ北陸とYKKAPがシーズン終了と共に併合されカターレ富山というチームになりました。(1チーム減)更にロッソ熊本とFC岐阜がJ2に昇格したため18位のアルテ高崎も無条件残留となりました。(実は最終節にFC岐阜と対戦したアルテ高崎は負けてFC岐阜に勝ち点3を与えればJ2への昇格が決まり自身のJFL残留が決まるという皮肉な条件で戦い、見事に敗北して残留したという珍記録があります)
さらに下部組織の地域リーグなどからは各地域の1位(地域によっては2位まで)が全国地域リーグ決勝大会を勝ち抜きJFLへの参加を目指します(通常レギュレーションでは1・2位が自動昇格。3位が入れ替え戦に廻る)JFLへの昇格を目指す地域リーグの一つが九州地域で行われている『KYUリーグ』なのです(あ~前置きが長かった)
実はこの 『KYUリーグ』 昨日まで前代未聞の混戦でした。V・ファーレン長崎が勝ち点45・得失点差66で首位なのですが、2位のホンダロック(宮崎)が勝ち点1差の44・得失点差48でピッタリ追走し、更に同じ勝ち点44でかりゆしFC(沖縄)が得失点差36で3位につけていました。そして最終節は1・2位の直接対決というスリリングな組み合わせとなったのです。
午前中のゲームで3位のかりゆしFCが4-0で勝利し、勝ち点47で暫定1位となり2位以上を確定させ全国地域リーグ決勝大会のキップを獲得しました。
14:00から行われた直接対決。 『KYUリーグ』 は引き分けが無く、90分で勝敗が決まらない場合はPK戦になりPK勝ちに2点、PK負けに1点の勝ち点が与えられます。この時点でV・ファーレン長崎は90分で負けなければ(PK負けでもホンダロックと勝ち点46で並び得失点差で勝るため2位になれる)全国大会にいけます。前半を2―1でリードした長崎は、なんとか3―3で90分間を乗り切り、PK戦は4―5で敗れたものの全国地域リーグ決勝大会のキップを手にしました。
実はV・V長崎には京都サンガから隅田航というFWの選手をレンタルしており、『KYUリーグ』を注目していたのです。(地元のかりゆしFCが後半戦9連勝で大逆転したということもあるのですが・・・)でもV・V長崎はチーム事情から(サンガ期待のFWである)隅田クンを『1対1に強くてスピードがある』という理由からサイドバックに使うというムチャな起用をしておりまして、ちょっとムカついていたのです。ところが昨日のゲームで(SBなのに)後半だけで4得点するという大活躍をしまして『サイドバックもアリかな』と思っていたところです。
隅田クンにはチームのJFL昇格を手土産にサンガに戻ってもらい、SBでもFWでもかまわないのでレギュラー獲得を目指して欲しいものです。
まだ仕事は終ってませんから
大事なのは勝ち点3
日本時間で今日未明に行われたW杯アジア最終予選・第1ラウンドのバーレーン戦は3―2で日本代表が勝利し、アウエーで貴重な勝ち点3をゲットしました。
実は夕べ3時前までは頑張ったのですが、睡魔に襲われ気がつけば7時半。
よって結果はネットでしか分かりませんでした。でもこういうガチ勝負は
内容よりも結果が大事
残り5分で2点を取られたこと(しかも10人の相手に)をどうこういう必要は無いと思います。中村俊輔選手も『ナラさん(楢崎選手)が負けたみたいに落ち込んでたけど下を向く必要は無い』と言ってたようですがそのとおりだと思います。こういうゲームは
勝ちゃ~いいんです。
それよりも何とかクビがつながった岡ちゃんが
手負いのウズベキスタン(カタールに0―3で負けて、次節はオーストラリア戦、その次は日本戦と崖っぷち)をどう迎えるかです。
2トップを揃えて、決定力不足をどう解消するのか?
中澤・闘莉王に何かあった時の替りはどうするのか?
左SBは本当に左利きの選手が必要ないのか?
その他にも
課題は山積みです。
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参加中外の人気と中の人気
昨日、突然『ぬらりひょん総理』が政権を放り出し(別にドラマを途中で切られたからブチ切れたわけじゃないですよ・・・)話題はすっかり『ポストぬらり』じゃなかった『ポスト福田』に切り替えられています。
中でも『密約説』や『禅譲説』もある麻生幹事長は総裁選への意欲を表明するなど
『すっかり勝った気分』
の発言が目立ちます。しかしこの人の人気があるのは党の外であって、過去多数派工作に何度も失敗している例からマスコミが言うほどの絶対本命とは思えません。
『人たらし』の異名を持つ小池元防衛大臣や『オヤジは都知事』の石原伸晃氏、さらに郵政解散選挙で刺客佐藤ゆかり女史を破った、野田聖子消費者担当大臣、『永遠の総裁候補者』の谷垣貞一国土交通大臣など、前回・前々回の『結果が分かりきった選挙』とは違う有力候補者が多数いるわけで非主流派の彼が有力者の支持も無くそう簡単に勝てるとは思えません。(いわゆる『どんぐりのせいくらべ』)
さりとて私が何度も提唱している加藤紘一氏が出馬するわけも無く
田中真紀子女史が小泉総理を誕生させたような勢いのある総裁が誕生することも無さそうです。
麻生氏の財政出動論(赤字国債を発行しても停滞した経済を立て直すことを優先する)は今の日本経済には必要な話ですが、バラマキになる懸念もあり最適の総理と言えるかどうかは微妙です。
さりとて改革路線を継承しそうな小池女史や石原氏では更に弱いものイジメ政策になる可能性もあるし、その時々でフラフラする野田女史に国を任せられるわけが無い。谷垣氏は一番政策実行能力がありそうですが、一番官僚の言いなりになりそうな総理に成り下がるでしょうし・・・
とりあえず
選挙で負けて野に下ったら