まじくるブログ【釧路】 -157ページ目

やればできる。やりたいと思ったらやる。

てるです。

昨日の第2部をお送りいたします。


何を書きたかったかというと、

8月12日から「フィバ研in大樹」を堂々開催してきました。

フィバ研=フィードバック研究会についてはこちらをご参照あれ。

http://ameblo.jp/magicul/entry-11284343700.html


14名のいろんな人が2台の車に分かれて、朝からのらりくらり十勝の大樹町まで行ってきました。

思いのほか、立派なセンターハウスでの合宿は、初めての釣り体験をした人、チーズフォンデュがうますぎたり、だいすけがクワガタを拾ってきたりと、あっという間に夜が更けていきました。

一応、前日にはキャンプの準備や企画会をしましたが、それ通りにほとんど進めず(笑)

かなり行き当たりばったりの展開で、お昼御飯も売り切れギリギリの地元のファームレストランにお願いして、約10人前をみんなでわけあって食べました。

夜には、時間ぎりぎりに近くの温泉にかけこみものすごい勢いでみんなで入浴を済ませました。

・・・温泉までのドライブは本当に怖かった。我ながら、怖かった・・・


そして、夜も一方でガールズトークやトランプをしていたり、一方で麻雀が始まったりと思い思いに過ごして夜は更けていきましたとさ。


で、


終わるわけのなかった、フィバ研。

どうやらほぼ徹夜になりかけの明け方4時ころ。ものすごい勢いでみんなしゃべり始めたのです!!

あーいう状態をよく「ナチュラルハイ」と聞いたことがありつつ、それとも違ったとにかくしゃべりたい欲求爆発テンション。

聖徳太子でも聞き取れなかったであろう声が次から次へと発信されました。

最終的に議論は行き詰ってしまったけども、それもすごい良い経験。僕も一人の参加者としてとっても楽しかったのです。


それからは、ウトウトする一日。

ということで、今日の発信になってしまいました。


さーて、次回は研修に来ていたなぎとおぐの話を振り返ります。

インターンシップに来てもらって学ぶ

てるです。

今日は2部構成でお送りします。(予定)


今日で約10日間の高専生のインターンシップが終了しました。

今回のインターンシップの受け入れでは、僕もあらためて言葉にする機会を作ってもらって自分たちの活動を振り返る機会になったし、本当にありがたい経験になったと感じています。

それは、意識しないと忘れてしまうこともあるので、今後も機会を作って振り返り言葉にする機会を大切にしたいと感じます。


その反面、僕たちなりの目的や意図をしっかり伝えることの大切さにかけていた部分があったなぁと反省する部分もあり、多くのことを学びました。


この目的とかのことを「モトダネ」と名付けている(?)ということを最近学びました。

このモトダネがないゆるゆるコミュニティは訳がわからず、何も見えずに崩壊してしまうようです。

それは、時と場合により誰しもにあるものだと思うし、もちろん自分の中にあるものだと思います。

そういえば、ゆるゆるでフワフワしていてあいまいな場でも、何か芯のようなものが大切ということを意識していたことをすっかり忘れてしまっていました。


これからも、こういったいろいろな、多様な人たちとの関わりから学ぶことを大切にしていきたいなぁと思います。


高専生のみなさんお疲れ様でした!!




$まじくるブログ

言葉のコミュニティ

こんばんは つるちゃんです。


今日のまじくるは「みんながチューター」をやっていました。午前中に高専生のみなさんはもくもくとネタを仕込んでいました。私はお昼に帰ってしまい、発表は見れませんでしたが、どんなのだったのでしょう。みたかったです。



まじくるでは自分の言葉で話すことを大事にしています。

あと最近気が付いたのですが「聞き手」がいて成り立つ場なんだと思いました。


受け止める人がいて話す。

そうして、「言葉にする」ということに意味がもたらされるんではないでしょうか。


何をいまさらってかんじですか。(笑)


そうして交感しあって関係性ができる。


普通に暮らしていたらあたりまえかもしれないですが、まじくるへではなしたり受け取ったりしていると

「あ、関係性ができてる!」とか思ってしまいます。


もっとうまく人とコネクトしたいです。




今日は取り留めのない感じで。