まじくるフェスタin北芝終了。
たーさんです。
2日間にわたり大阪府箕面市の北芝で行われました第4回 "まじくるフェスタ"が終了しました。
つっかさんもブログを書いてるようですので、合わせてお読みください。
北は北海道の月形町から~南は九州熊本市まで沢山の人たちが集まりました。
本当は初日の模様などタイムリーにUPできたらよかったのですが、写真などで初日~の雰囲気を伝えたいと思います。
受付の絵
釧路のてるが全体進行役? でした。 〈スノボで足を負傷しながら頑張ってます〉
始まりの絵~
大阪最後の宿泊先のホテルでブログの書込み始め、まだ書けてなくて羽田空港で続きを書いてるのですが、レジュメなど、なにも持ってないことが発覚、記憶力が曖昧な僕としては不安です。
今回は、おしゃべり屋台という形で地元の美味しいものと一緒に楽しくおしゃべりしたり、「子どもコンシェルジュ」たちにお手伝いをお願いしたり、いろんなかたちで 〟まじくる〟事が出来ます。
子どもコンシェルジュの絵
まじくるという名の地域通貨で、各屋台のサービスを受けたり、子どもたちにしごとをお願いしたりできるのです。
まじくる通貨の絵
10まじくる~100まじくる まであり、価値を見定めながらやりとりをするんですが、僕は何となく 通貨価値を決めて使用してたのですが、子どもたちは なかなか したたかに、稼いでました。
下手すると、稼ぐという意識では上を行ってるかも、10まじくるぐらいで、頼もうかなと思ってたことが、「忙しいから50まじくる」とかって、ふっかけられ「じゃあ、間をとって30まじくる」なんてやりとり、だったり結局なんかのせられて上手いことやられたな~的に 〈子どもをなめたらあきまへん‼〉
後で子どもたちは、ここで稼いだまじくる紙幣が、もともとこの地域で18歳未満(間違ってたら誰か教えて下さい)で使われてる「まーぶ」と言う地域通貨にかなりの高レートで交換されるとの事、それは大層美味しいお話だもの、必死になりますね。
中には、自分の財布(紙の手作り財布だったりで可愛い…)がビトンとかグッチ柄の紙財布になるのでは (~_~;) 、、、と思うぐらい はち切れんばかりのサイフの中身を見せてもらいビックリでした。
その後意識的に上手く使う為に あちこちのレートを調べたりして使いました。(^^;;(もう遅いっちゅうねん)
おしゃべり屋台という形なので、いろんな発信方法で主体的に「まじくる」事が出来ます。
初日に日置さんのフィバ研屋台で、「フィバ研キット」という自己分析ツールを体験しました。
分析をしてもらうとヤッパリと思う 自分ごとの傾向が現れたようです。
こうなったら、なんか自分の傾向含めてアイデンティティなど、知りたい願望が高まるのがB型のわたくしです。
フィバ研キットの結果「良い子ちゃんタイプ」だから評価と共に気になります(^^;;
少し自分たちのブースに張り付き気味な感じもありましたが、2日目 気になってた「手相占い屋台」でみてもらえる事が出来ました。
僕は信じやす方かもしれないので、あまりリアクションを見せず意識的に黙ってきいてたのですが、(~_~;) 殆どハズレが無く しかも過去の事と今置かれている環境や状況など自分ごとや自分を取りまく全般を見事に言い当てられました。
あまり人に言ってない話しや自分で気づいて無かった苦手な事との関係性なんかも、語ってくれてホント ビックリです。
手相に表れるのだなぁ~と思ったり、、
手相占いは、初日からちょい気になってたけど、初日交流も会話もなく名刺交換では名刺を切らしていて、現在名前もうる覚えなわたくしですが、持参されてたヤマハのミニギターでちょいとフレーズを弾いてくれた感じで "かなりの高感度でした‼ " かなり一方的ですけど、m(._.)m
占い終わって「後でじっくり 聴かせるよ、聴かせてね」的だったけど互いに忙しくタイミングが合わなかったのが残念。 後で連絡くれるかな~
それぞれに、気になってた方々と交流やまじくることが、出来たのではないかと思います。
さて、僕たち地域起業創造センターまじくるブースでは 目玉商品の研修を語る上で外す事のできない、「インタビューゲームを体験できる券」などの注文も3件ほど戴きトークを売りに行うことが出来ました。
インタビューゲームの説明をして、あらためて思ったのは、ゲームのルールにある「聞く自由」「答えない自由」「話す自由」 この3つは、本当に大切だという事です。 そこを意識しながら聞きかたや 話しかたに工夫をすると、もっと もっと 楽しめるかもしれないなあ。。。
初インタビューゲームのスタッフまりなが、上手かったし今回小学2年の男の子が大人と行ったインタビューゲームも小学生上手っ!と思いました。
新たな発見です。
(このアプリは、写真10枚迄しか載せられないので、まとめた奴を1枚)
閉会の絵、夜の交流会、子どもとのインタビューゲーム
まだまだ、伝えたいけどブログを書くと云うのもとってもエネルギーを使います。
サラサラ書けれは良いのだけど、、、
メールなどでも交流をしたいですね ( ^ ^ )/□ 来年も楽しみです。
:雑誌まじくる2号を無料配布してます。
そこで希望される方にお願いがあります。
連絡を頂く時に
※ 〒 住所
※ 宛名、氏名
※ 電話番号 連絡先
※ 何冊希望か?
※印 は必須 です。
記入の上
FAX か メールにて御連絡下さい。
発送は準備出来次第、順次行なって行きますので宜しくお願いします。
↓↓↓
地域起業創造センター まじくる
北海道釧路市柏木町2番8号
TEL 0154-42-2420
FAX 0154-42-2423
E-mail:
見学もいつでもお待ちしています。
まじくるは平日
9時~16時
土・日曜・祭日は休み
今後もヨロシクお願いします。
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2日間にわたり大阪府箕面市の北芝で行われました第4回 "まじくるフェスタ"が終了しました。
つっかさんもブログを書いてるようですので、合わせてお読みください。
北は北海道の月形町から~南は九州熊本市まで沢山の人たちが集まりました。
本当は初日の模様などタイムリーにUPできたらよかったのですが、写真などで初日~の雰囲気を伝えたいと思います。
受付の絵
釧路のてるが全体進行役? でした。 〈スノボで足を負傷しながら頑張ってます〉
始まりの絵~
大阪最後の宿泊先のホテルでブログの書込み始め、まだ書けてなくて羽田空港で続きを書いてるのですが、レジュメなど、なにも持ってないことが発覚、記憶力が曖昧な僕としては不安です。
今回は、おしゃべり屋台という形で地元の美味しいものと一緒に楽しくおしゃべりしたり、「子どもコンシェルジュ」たちにお手伝いをお願いしたり、いろんなかたちで 〟まじくる〟事が出来ます。
子どもコンシェルジュの絵
まじくるという名の地域通貨で、各屋台のサービスを受けたり、子どもたちにしごとをお願いしたりできるのです。
まじくる通貨の絵
10まじくる~100まじくる まであり、価値を見定めながらやりとりをするんですが、僕は何となく 通貨価値を決めて使用してたのですが、子どもたちは なかなか したたかに、稼いでました。
下手すると、稼ぐという意識では上を行ってるかも、10まじくるぐらいで、頼もうかなと思ってたことが、「忙しいから50まじくる」とかって、ふっかけられ「じゃあ、間をとって30まじくる」なんてやりとり、だったり結局なんかのせられて上手いことやられたな~的に 〈子どもをなめたらあきまへん‼〉
後で子どもたちは、ここで稼いだまじくる紙幣が、もともとこの地域で18歳未満(間違ってたら誰か教えて下さい)で使われてる「まーぶ」と言う地域通貨にかなりの高レートで交換されるとの事、それは大層美味しいお話だもの、必死になりますね。
中には、自分の財布(紙の手作り財布だったりで可愛い…)がビトンとかグッチ柄の紙財布になるのでは (~_~;) 、、、と思うぐらい はち切れんばかりのサイフの中身を見せてもらいビックリでした。
その後意識的に上手く使う為に あちこちのレートを調べたりして使いました。(^^;;(もう遅いっちゅうねん)
おしゃべり屋台という形なので、いろんな発信方法で主体的に「まじくる」事が出来ます。
初日に日置さんのフィバ研屋台で、「フィバ研キット」という自己分析ツールを体験しました。
分析をしてもらうとヤッパリと思う 自分ごとの傾向が現れたようです。
こうなったら、なんか自分の傾向含めてアイデンティティなど、知りたい願望が高まるのがB型のわたくしです。
フィバ研キットの結果「良い子ちゃんタイプ」だから評価と共に気になります(^^;;
少し自分たちのブースに張り付き気味な感じもありましたが、2日目 気になってた「手相占い屋台」でみてもらえる事が出来ました。
僕は信じやす方かもしれないので、あまりリアクションを見せず意識的に黙ってきいてたのですが、(~_~;) 殆どハズレが無く しかも過去の事と今置かれている環境や状況など自分ごとや自分を取りまく全般を見事に言い当てられました。
あまり人に言ってない話しや自分で気づいて無かった苦手な事との関係性なんかも、語ってくれてホント ビックリです。
手相に表れるのだなぁ~と思ったり、、
手相占いは、初日からちょい気になってたけど、初日交流も会話もなく名刺交換では名刺を切らしていて、現在名前もうる覚えなわたくしですが、持参されてたヤマハのミニギターでちょいとフレーズを弾いてくれた感じで "かなりの高感度でした‼ " かなり一方的ですけど、m(._.)m
占い終わって「後でじっくり 聴かせるよ、聴かせてね」的だったけど互いに忙しくタイミングが合わなかったのが残念。 後で連絡くれるかな~
それぞれに、気になってた方々と交流やまじくることが、出来たのではないかと思います。
さて、僕たち地域起業創造センターまじくるブースでは 目玉商品の研修を語る上で外す事のできない、「インタビューゲームを体験できる券」などの注文も3件ほど戴きトークを売りに行うことが出来ました。
インタビューゲームの説明をして、あらためて思ったのは、ゲームのルールにある「聞く自由」「答えない自由」「話す自由」 この3つは、本当に大切だという事です。 そこを意識しながら聞きかたや 話しかたに工夫をすると、もっと もっと 楽しめるかもしれないなあ。。。
初インタビューゲームのスタッフまりなが、上手かったし今回小学2年の男の子が大人と行ったインタビューゲームも小学生上手っ!と思いました。
新たな発見です。
(このアプリは、写真10枚迄しか載せられないので、まとめた奴を1枚)
閉会の絵、夜の交流会、子どもとのインタビューゲーム
まだまだ、伝えたいけどブログを書くと云うのもとってもエネルギーを使います。
サラサラ書けれは良いのだけど、、、
メールなどでも交流をしたいですね ( ^ ^ )/□ 来年も楽しみです。
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