じゃあ自分にできることはなんなの?
てるです。
今日は少しまじくるとは離れた活動の様子。
反貧困キャラバンに参加してきました。
趣旨説明書から抜粋しますが、
社会全体に貧困が蔓延している時代に、生きづらさを自分一人の問題ではなく、社会全体の問題なんだととらえてもらうために、小さな声でもたくさん集めて、「人間らしい生活と労働の保障を求めてつながろう!」ということを訴えていく運動です。

こんな車に乗って、市内を回ります。

これは準備の様子。
過去こういった運動を展開することで、なにか社会を変えていったんだなぁとふわふわと考えてしまいました。
このような活動に参加してみて余計に思ったことは、この人のためになんてきれいな言葉では解決できないし、当たり前に生活することってどんなことなのかを改めて考えたということです。
やっぱり自分たちの生活と社会が切り離されている感覚がぬぐえません。
そんなことを言っていたって変わらないよ!という意見の中に、じゃあ自分には何ができるだろう?と考えていくことが大切なような気がします。
それは、別に崇高なる使命に則った、なんかすごいことでなくていいと僕は思います。
今日は釧路各地でお祭りが行われた様子。祭囃子も少しですが聞こえてきました。
釧路は晴天でした。

今日は少しまじくるとは離れた活動の様子。
反貧困キャラバンに参加してきました。
趣旨説明書から抜粋しますが、
社会全体に貧困が蔓延している時代に、生きづらさを自分一人の問題ではなく、社会全体の問題なんだととらえてもらうために、小さな声でもたくさん集めて、「人間らしい生活と労働の保障を求めてつながろう!」ということを訴えていく運動です。

こんな車に乗って、市内を回ります。

これは準備の様子。
過去こういった運動を展開することで、なにか社会を変えていったんだなぁとふわふわと考えてしまいました。
このような活動に参加してみて余計に思ったことは、この人のためになんてきれいな言葉では解決できないし、当たり前に生活することってどんなことなのかを改めて考えたということです。
やっぱり自分たちの生活と社会が切り離されている感覚がぬぐえません。
そんなことを言っていたって変わらないよ!という意見の中に、じゃあ自分には何ができるだろう?と考えていくことが大切なような気がします。
それは、別に崇高なる使命に則った、なんかすごいことでなくていいと僕は思います。
今日は釧路各地でお祭りが行われた様子。祭囃子も少しですが聞こえてきました。
釧路は晴天でした。
