一年の折り返しは若者と。
こんばんは。つるちゃんです。
夏の夜の風が気持ちいい釧路です。
夏至が終わってしまって、これからが夏な釧路は太陽が上っている時間が少なくなるなんてもったいないなとおもいます。
きょうはてるさんもブログを書いていますのでお読みください。↓↓
野菜販売は品物が少しづつ充実してきています。去年、おととしからのお客さんも来てくださっています。
てるさんが夏満喫と書いていましたが、わたしは水曜日は晴れて気持ちの良い中、販売スタッフはオアシスの研修生含め3名若い人たちだったのですが、彼らに仕事を押しつけて夏を満喫してしまいました。(笑)
まじくるの裏の緑を見上げて風を感じて外でパソコンをして。
冷たいコーヒーを飲んで、ほうれんそうとキャベツをみんなで食べて、野菜が終わったらアイスを食べて。
ぜいたくだなあ。
若い人は‥ととりあえず言うのはいやなのですが、働いたり語ったりしている彼らといると、若い人なりの率直さや激しさや形式にあてない思慮は若者自身だけでなく社会の全年代の人々によいものをもたらすものだと思います。
何とも独自のコミュニケーションや、イマジネーションの結果の素敵なモノ作り。すごい創造力ににこにこして見守ってました。
なぜか子供や若者は「社会にでたときに通用するための成長」を望まれ、不完全なものとして上の人の意見を聞かなくてはいけなかったり、言動が軽く扱われたり、そのものが生かされないような気がしています。
これができたら「リスペクト」してやるってそれって「リスペクト」?
ちょっとよくわからなくなりました。
社会福祉推進事業がはじまり、若者に話を聞く機会が増えそうです。私自身のためにも彼らの話を真剣に受け止めたいと思います。
今日もアイスを食べながら。