まじくる周縁のちょっとしたことから
つるちゃんです。今日のはあんまり読まなくていいです。
わたしは文を書くとき何を書くかやどこに書くかで文体を変えて書くようになっています。
まじくるブログでは読み返してみると、抑制をきかせて、説明よりも表現することに気を使っています。
暗い文章だなあと思いつつ。(笑)
そろそろかえようかな~と思っています。
何かをよし、強く変えるぞ~という決意というか覚悟するのは私は人生でも何回かで、ふりかえればそれはターニングポイントになっている、というかよく覚えているものです。
7月でまじくるに来て2年になりますが、今思えば、以来私の道のりを見つめてくれると言ってくれた人たちと一緒に歩んだからできたことではあるのですが、「これを変えよう」ときめたり、覚悟を決めて今までにないチャレンジをたくさんしてきました。他人からすれば「そんなこと」と思われるような、そんなことでもあるし、結果眉を顰められるようなこともなかったわけではないそんな道のりだったかもしれません。
最近、またそういう「変えたい」時なのかな?と感じています。
そのカギはフィードバック研究会なんではないかなと踏んでいる私です。
フィードバック研究会は簡単に言うと自分や他人の傾向を知るためのおしゃべりする会です。ひいてはいろんな常識や盲信で凝固されてしまった社会で私たちはどうしていくことができるだろうかということも話題によく上ります。
えにぃでふだんはやっていますが、これは知らない人から見たらかなりめんどくさいおしゃべりで、問いに次ぐ問い。昨日は若者たちとしゃべりまして、私はかれらとまじくる膨大な情報をききとること、しゃべることに夢中になっていました。何かをつかんではいるけれど、どうなりたい?何かが変化しそうではないか?
私は変わりたいと思いつつも何に変わりたいのかが不明ですし、ただ、生きていくためいろいろ何とかしなくちゃなあと思っています。
そのフィードバック研究会を来週月曜日にまじくるで特別ゲストを招いてやるようです。
こういう日がターニングポイントになるのかもしれないし、以外にならないのかもしれません。
まじくるでのただ何げない1日が変化のポイントだったこともあったことがあったし、別に何をも変えないでよいのかもしれません。ただ文章は自分の表現したいように変えたいなあと思っています。
今日のブログは自分の記録に近いです。まじくるが利用者に寛容なことをいいことに。失礼しました。