満月の下で
みなさんこんにちは。つるちゃんです。
今はまじくるは10期の修了式が終わって余興の時間となっているみたいです。
たーさんがいとしのエリー歌っています。(笑) カラオケ大会なの?
え?忘年会?(笑)
なんかスタッフの方がもりあがっているような…
野菜販売が終わった時間にまじくるへはいると修了式をやっていました。見るとみんな泣いています。スタッフで泣きそうにない人も、泣いていました。素直な表現がいいなあと思いました。いろいろな仕掛けがあるまじくるのなかですが研修生ひとりひとりの姿で成り立っているのだとあらためて感じます。
対応するスタッフのひとりひとりの言葉もすごく自然でした。本音で話されていて、向き合うといったいつもの言葉よりも一緒に笑って泣いているといった感じです。無理をしていない感じ。もちろん向き合った結果のたまものとは思いますが。
「ハッピーターンない?」
「アンコール!アンコール!」
…私は安心感、安全であるということを感じています。常に緊張しているといったかわった性質があるんですが体がリラックスしています。私がまじくるにきている理由の一つでもあるのです。
思い出作りはDVDとカレンダー制作と、あとタイムカプセルを作ったみたいです。
3年後に開けるそうな。
(まじくるはどうなっているの?)
最終日に10期に少し関われてよかったです。10期の皆さん、お疲れ様です。ありがとうございました。ヽ(^o^)丿
補講の皆さんは、もう少し頑張ってください。
