目って不思議
てるです。
今日は雑文です。読み流してください。というか時間がある人だけ読んでください(笑)
タイトルのようなことを今更のように思いついたのは、まじくるの外観の写真を撮ろうとしたとき。
昔技術の勉強でやった「二点透視図??」がきれいに目にとびこんできたのでした。
光のあたっているところと影のところとハッキリしていて、それはもう見事でした。
巷では3Dが流行っていて、映画やテレビも少しづつ3Dになってきている時代ですが、僕は乗り物酔いがはげしいのが関係しているのか、どうも苦手で3Dとつくものにはカップラーメンしか縁がありません。
けど目に飛び込んでくるのは全部3Dであって、それが事実なんですよね。
そう考えると眠たくなってきた・・・。
ということがあり、昨日まじくるの中でたーさんやえにぃのまっつと話していた時のこと。
たーさんが「ブリキなんかを机に置いて、こう見たり、こう見たり、時にはこっちから見たり。途中でライトとか持って来たり。」
なんて話をしました。
内容についてはまたの機会にするとして。。。
真実はいつも一つ!!っていうセリフがあるぐらいで、たーさんが見ているものは、どこから見ても「ブリキ」ということに変わりはありません。
けど微妙に違うらしいのです。
それを楽しみながらニヤニヤしてるとのこと。
ニヤニヤすることはないですが、この仕事も似て非なるようなことがあるかも。
だって、自分は自分ですもの。
あなたは私じゃないし、私はあなたじゃないもの。
わからないからわかりたいと思うんじゃなかろうか。
なんて。
人は不平等のほうがいい。そこから学ぶものはいっぱいあるんだから。
ってことをいつだかどこかで聞いてきたっけ。
さて、随筆はこれぐらいにして。。。
明日は久々のコマ担当。緊張します。