やってみた日々。
タカさんです。
ここ数日、まじくるから離れています。
というのも、えにぃで行っているパーソナルサポートモデル事業に関わっているので、えにぃにいることもしばしばですし、ネットワークサロンの事務局会議のメンバーでもあるため、理事会の準備などをしていました。
土曜日には久々に冬月荘のスクラムに顔を出し、中高生や短大生になった第1期のメンバーのマシンガンのような恋話の近況報告を聴いていました。
それにしても冬月荘に勤務してスタートしたこの仕事も3年8カ月が経ちましたが、本当にたくさんのひとに出会いました。
冬月荘の10代の住人やスクラムに来た中高生、研究にきた大学の先生、まじくるに来る求職者のひと、生活に困っているひと、地元の若者や教員、子育て中のお母さん、中高年でサポートが必要なひと、職員、視察にきた議員やNPOの人、地元の企業など・・・・数えたらきりがなく、ざっくり足しても1000名以上の人々と出会ったでしょう。 名刺だけで500はあるもんな・・・。
何にも解らないところからだったけど、様々な場面で、様々な人々と出会うことで、必要とされたり、必要としたりしながら、そして色んな事を感じ、疑問がでたら解消しながら、仕事をしてきたなぁと思います。
そういう意味ではこの3年8カ月は来たものは何でもやってみた日々でした。
これからも目の前に色々な仕事が現れるでしょうが、色んなひとと学び合いながら、できることをできる範囲でやっていこうと思います。
ちょっと自分を振り返ってみました。
明日はまじくるに少しは参加できるかも・・・。
うとうとしてきたのでこの辺で。