痛みを忘れ、
子供のようにはしゃぐ私。
いやあ、楽しいおもちゃっす。
経営者の端くれである私にとっては
ちょっとした息抜きです。
ついつい運動不足になりがちな私に
とっては非常に有意義ですね。
体が資本ですから!
さて、そこで考えるのがカスタムの方向性。
どういじるべきなのか・・・・・。
社長友達達が組織している輪行チームに
入団が決まっている私としてはその方向性も
重要。軽さ、携帯性、機能性は追求したいです。
日々の運動不足の解消のためには、
そこそこの快適に走れるスピード感と
安定性は欲しい。
何でも平均以上にこなせる快適楽チンな
オールラウンドマシンといったところ。
そんなわけで、カスタムの方向性は
おのずと見えてくる。
20インチ化&ドロップSTI化という
スパルタンなマシンもあこがれますが、
それをやると9スピード(カプレオ標準装備)の
意味がなくなるし、そこまでは求めていない。
で、出した結論がこれ。
・あくまで18インチ&カプレオにこだわる
⇒細いタイヤを履かせたい・・・・。
前後のサスペンションはやはり交換したい。
クランクは軽いやつをつけたい!
・快適に運転できるパーツ類の実装
⇒ハンドル、サドル類はもう少しアップグレードして
快適さを追求したい。
ライトやサイクルコンピューターは勿論必要ですね。
・輪行ツールの実装
⇒輪行用のタイヤは欲しい
各種小物を収納するバックはごてごてしない程度に
・軽量化パーツの実装
⇒シートポスト、クランク、ペダルは交換したい
といったところ。
あくまで9スピードの売りである、
カプレオ&18インチを前面に出して行こうかなあと。
20インチ&STI化する金があるなら
それこそもう一台買えてしまう(笑)。
というわけでBD-1のカスタム頑張らなくては!