(*^▽^*)ノハーイ

こんばんわっち~♪

マジモンですっ


いつもの、ヤフオク巡回で



見つけましたぉ~( ゚Д゚)ヒョエー


M82A1 バレットライフル 

スモーキーズガンファクトリー製




ちなみに、となりのHK416は、違うみたいですが、(^^;


で、しらべましたら、


スモーキーズ ガンファクトリー 説明



 バレットM82A1は強力な50口径機関銃弾を使用するセミオートマチック・アンチマテリアルライフルで、装甲車両や低空で飛ぶ航空機の撃破を目的として約20年前に開発されました。現在アメリカNAVY SEALやイギリスSAS、フランス外人部隊など各国の特殊部隊の他、対テロ部隊でもジャンボジェット機の分厚いフロントスクリーン越しのハイジャック犯に対する遠距離狙撃などに備え多数装備されています。

 SMOKEY'Sで製品化したM82A1は80年代後期に生産された物がプロトタイプ、国内のコレクターのご好意で実銃から採寸いたしました。全長が61インチ(1540ミリ)あり現行型よりもバレル長で4インチ長く取り回しは若干悪いものの迫力は十分、一番バレットらしいモデルです。ちなみにレシーバー長は変更無し。

  初期の頃のマズルブレーキは碍子の様な不思議な形状でしたが、中期型では現在と同じ箱形のものが装備されました。実銃では鉄の鋳物製ですが金型費用節約のためSMOKEY'Sではアルミ切削で製造、一個あたりの単価は高くなりますが結果 的に実銃以上にきれいに仕上がってしまいました。

 他に目立つところではバイポッドの形状が現在は変更になっていますが発売当初はM60のものが流用されプロトタイプとした実銃もM60のものが装備されていました。現在のものは角張った両羽型でベースごと取り外し式になっています。

 レシーバーは実銃のようにプレスで製作するとその金型代が莫大になってしまうので、アルミの3ミリ板を外形・穴明け加工した後に板金工作で製作しています。従って折り曲げ部分が実銃の様な緩いRには再現できず、若干角張った印象になってしまいましたが全体のフォルムから見ると十分に我慢できる範囲でしょう。確かにデカクてぶっといライフルなんだけど全体のバランスを見るとすごくスリムで洗練された機能的なデザインだと言うことが理解できるでしょう。

 グリップフレームはアルミの鋳物製、実銃はもちろんスチールですが実に良く再現されています。グリップは偶然アメリカのガンショウで手に入れた実物から型どりしました。表面 仕上げはアッパーレシーバーとグリップフレームを含むロアーレシーバー、バレル、マズルブレーキはアルマイト処理の後に塗装、スチールのマガジンハウジングはパーカライジング処理の後にやはり塗装、入念に仕上げてあります。

 そして50口径弾の強力リコイルを受けとめるリコイルパッドは本物ではフニャフニャのソルボセインのような素材(現在のものは発泡ウレタン製に変更されてます)なのですがこれは残念ながら無発泡ウレタン製で我慢してください。

  マガジンは第1ロットでは残念ながら樹脂で製作しました、その後の研究で第2ロットでは見事にスチール製マガジンの製作に成功しました。

  その他、発射機構を除く実銃との相違点はショートリコイルの省略とレシーバー前方の連結部の形状と構造が変更されていますがそれ以外はパーツ構成・組み立て方法も可能な限り実銃に忠実に再現しました。機会があれば実銃と見比べて皆さんの目で評価してほしいSMOKEY'Sの自信作です。


とのこと…



いいなぁ~



うちの、武器庫には、装備できないのが、残念ですw



あぁ~おかげさま…