ぎゅったんの東京リリイベ記事お借りしました。

インタビュー記事ですっm(_ _)m 

 

ソンギュ 「皆さんアンニョンハセヨ。お会いできて光栄です。コンバンワ、ソンギュデス!(照れ照れ)」

MC 「お昼の回ではすごい人数のサインを書いてましたけど、腱鞘炎とか大丈夫ですか?」
ソンギュ 「あ、ダイジョブデス♡」
MC 「日本にはいいお医者さんがいっぱいあるので異変があったらすぐ言ってくださいね」
ソンギュ 「了解です♡」

MC 「髪の色が変わっててびっくりしましたけど!」
ソンギュ 「今韓国で演劇‘アマデウス’のモーツァルト役をやってるので仕方なく染めてます(照れ)。本当はこんな目立つ髪型は好きじゃないので(笑)、こんな色にしたのは、デビュー前の練習生のとき以来だから…8年ぶりかな?(会場から‘モシッソ!’の声)あ、ほんとに?(照れ) 最初は不安だったんですけどいい経験ですね。でもいまだに鏡を見るたび自分でも、うわっ、うわっと驚いてます」

MC 「‘천사의 도시(チョンサエトシ/天使の都市)’はソンギュさんが作詞されてますけど、ああいう歌詞はどんなときにひらめくんですか?」
ソンギュ 「ひらめきじゃなくて、僕は普段からうれしかったり記憶に残したいことをノートに書き留めてるので、今回、ソロアルバムを出すということで、歌詞用に書き直したものです。寂しいときや、誰かが恋しいとき、気分が弾むとき、いろんな感情を書き留めてます。今日のこの瞬間のことも書きますよ」
MC 「‘誰かが恋しいとき’の‘誰か’は、私たち、自分だと思うことにしましょうね~」
ソンギュ 「いや、それはホントに。‘天使の都市’じゃなく‘東京という都市’に歌詞を置き換えて、ぜひ聴いてください♡(…とうまいこと自分で言っておいて、照れw)」

MC 「日本に来たらよく行くところとかよく食べるものとか、言える範囲でいいので教えてください」
ソンギュ 「言える範囲って(笑)言えないところになんか行かないですから(笑)。とにかく、日本はビールがすごくおいしいので、ナマビール、ホントニスキデス♡ハハ♡あとは…牛丼と…牛カツも、チンチャ、オイシイ♡」
MC 「ギュウ(牛)、ギュウ(牛)と続きましたね」
ソンギュ 「あ、ですね。僕、ソンギュなので。(…とまたうまいこと言って、照れw)」

MC 「ほかには?東京に来たら行きたいところとか」
ソンギュ 「以前に僕、INFINITEのメンバーたちと東京タワーに行ったんです。ウヒョンとドンウと一緒に。そのときに、また一緒に来れたらいいなぁと思ったこと覚えてます」
MC 「ここの会場からも東京タワー、近いんですよ」
ソンギュ 「あ、ほんとに?!でもウヒョンとドンウがいないので^^。僕、1人でどこかに行くの苦手なんです、臆病なので。一人旅もしたことないですし」
MC 「えー、1人になりたくなったりしない?」
ソンギュ 「一人暮らしだから、いつも1人なので。どこかに行くときとかは誰かと一緒がいいです^^」

MC 「ソロライブに向けての意気込みは?」
ソンギュ 「ご存じの方も多いと思いますけど、僕自身、去年から本当に忙しく、ミュージカル‘光化門恋歌’、INFINITEの‘Tell me’の活動、ソロでの番組出演や‘アマデウス’もやりながら、長い時間かけて準備してきました。そしていよいよ来月5月の5、6、7日、生まれて初めてのソロコンサートです。僕もとても楽しみで、ドキドキしてます。この中にも来てくださる方、いらっしゃいますよね。会場で一緒に楽しみましょう」