記者 「ホヤさんとは最近連絡されてるのか、最近どんな会話をしたのか教えてください」
ソンギュ 「年末ぐらいにホヤとは1度電話で話しましたすけど、別に大した話はしてないですよね。元気かとか、僕も元気だよとか。ホヤは今ミュージカルをやってるので」
キョンリム 「‘砂時計’よね」
ソンギュ 「はい。僕も年末にはミュージカルの舞台があったし、時期も重なってたので、お互いに、ミュージカルがんばってるか?って聞き合ったりして、おまえこそ頑張ってるか?って。正直、男どうしそんなに長話ってしないじゃないですか、お互いに今やってるミュージカルの話をして、よいお年を、みたいな感じで挨拶して」
ドンウ 「僕にも連絡が来ました。僕も以前ミュージカルをやってたんですけど、ホヤは今回が初めてのミュージカルなので、ヒョンの初舞台のときのことを思い出したよって。自分の初舞台のときに、オーバーラップしたよって。そんな話をして、これからもお互い頑張って活動してウィンウィンしようぜ、みたいな話もして。…なんだか、不思議な気持ちでした」
ウヒョン 「僕は、ホヤさんと連絡しなくなってからだいぶたちますね…最後に連絡したのはいつだったろ…」
INFINITE 「(笑)」
キョンリム 「なんかすごく寂しそうなんですけど。2人は連絡してるって話ですもんね」
ウヒョン 「この2人がそれぞれ僕に‘ホヤの電話番号変わったの知ってるか?’って聞いてくるんですけど、ホヤさん、僕には教えてくれてないんですよ」
キョンリム 「あら…」
ウヒョン 「なので、ちょっとさびしい気持ちはあります」
キョンリム 「そうでしたか。このエピソードは確実に記事になりますから、記事を見かけ次第、ホヤさんはご連絡を!ウヒョンの電話番号は変わってないのよね?」
ウヒョン 「僕のは以前のままです」
キョンリム 「以前のままだそうです。ホヤさん、早急にご連絡を!」
ウヒョン 「一緒に酒を飲もうって、前に約束もしたんですよ。なのに年末にも連絡なくて…ソンギュ氏が電話で話したって報告してきたんで、‘そう?ぼ、ぼくも話したよ’って返したんですけどね…」
キョンリム 「アハハ、だけど実は連絡は来てないのね…」
ウヒョン 「はい…」

訳お借りしました。
ほやたんがんばってるんですなぁ・・・(^O^)