ウヒョン 「では撮影を始めま~す。携帯は皆さんマナーモードにしてくださいね。MAMAがスターに課すミッション、D-30!ではカチンコを鳴らしますよ~、ハナ、トゥル、セッ!」
(カチンッ)
ウヒョン 「INFINITEの皆さんアンニョンハセヨ~」
ソンヨル 「Yeah!アンニョンハセヨ~」
ドンウ 「で、いったいどんなミッションじゃ?」
ソンヨル 「どんなミッションじゃ?」
ウヒョン 「2人1組になって、それぞれメンバーの似顔絵を描くミッションです。30秒以内に仕上げなきゃダメですよ。準備はOK?」
INFINITE 「はーい」
ウヒョン 「では、スタ~ト!」
ソンヨル 「…あー、変だろそれは。描き始めから変だろそれは。何だそれ。あー、僕が描けばよかった」
ミョンス 「(笑)」
ウヒョン 「ホヤ氏は、まずくちびるから描いてますね~」
ホヤ 「大きいので」
ウヒョン 「ああ、大きいのでね」
ドンウ 「アハ♡」
ウヒョン 「エルはどうかな?…お~、もうほとんど完成してます!早っ」
ソンヨル 「変ですけどね」
ウヒョン 「残り10秒!(ソンギュの絵を見て)わ、そっくり!ㅋㅋㅋ…うまいですね~ㅋㅋㅋ」
ソンジョン 「(笑)」
ウヒョン 「はいっ、おしまいおしまい!ペンを下ろして。ペンを下ろしてください~」
ミョンス 「あはははは」
ソンジョン 「(30秒じゃ)短すぎじゃない?あまりにも短すぎじゃないですかっ!?」
ウヒョン 「それではソンギュ&ソンジョンチームから…」
ソンギュ 「たぶん僕らが1位ですね」
ウヒョン 「1位の自信がある?!」
ソンギュ 「はい!」
ウヒョン 「じゃあ最後に公開しましょうか」
ソンギュ 「ですね」
ミョンス 「僕のからお見せしますよ」
ウヒョン 「ハナ、トゥル、セッ!」
(ミョンスが描いたソンヨル、公開…)
INFINITE 「お~~~」
ウヒョン 「黒目がないんですけど」
ミョンス 「30秒じゃ描く時間ないですから」
ソンギュ 「ソンヨルの顔、すごい真四角じゃない?(笑)」
ホヤ 「では、次は僕が、優勝作品をお見せしましょう」
ウヒョン 「OK。ハナ、トゥル、セッ!ジャジャ~ン」
(ホヤが描いたドンウ、公開…)
INFINITE 「ㅋㅋㅋㅋㅋ♡」
ソンジョン 「えー、それひどくない?ふざけすぎじゃない?」
ソンヨル 「くちびるを強調しすぎ(笑)」
ウヒョン 「ではソンギュ氏、準備はOKですか?」
ソンギュ 「はい。僕らの優勝でしょう」
ウヒョン 「ハナ、トゥル、セッ!ジャジャ~ン」
(ソンギュが描いたソンジョン、公開…)
ウヒョン 「わーお」
ソンギュ 「ヘアスタイル、ピアス、そしてカラーコンタクトまで表現してみました」
ウヒョン 「僕からボーナスポイントを差し上げましょう。…だけどこれは、僕一人で順位を決めるのはちょっと難しすぎるので、スタッフの皆さんに評価を委ねたいと思います!ソンジョン&ソンギュチームがうまいと思った方、挙手をお願いしますね。ハナ、トゥル、セッ!」
ソンジョン 「早く挙げてっ♡」
ソンギュ 「…えー、本気でお願いしますよ」
ウヒョン 「一人も手が挙がりませんでしたねー、OK。次はエル&ソンヨル、ハナ、トゥル、セッ!」
(またもや0人)
ウヒョン 「ホヤ&ドンウ!ハナ、トゥル、セッ!」
ホヤ 「・・・OK~!」
ドンウ 「きゃはははは!」
ウヒョン 「お~~、本日の1位は、ホヤ&ドンウ氏!」
ソンジョン 「あまりにもバラエティー的すぎません?!」
ホヤ 「まずは、この栄光を、あと30日後に迫った、ママ(※母とMAMAをかけたホドリブw)に捧げたいと思います」
ウヒョン 「MAMA、いつ開催でしたっけ?」
ドンウ 「12月2日開催の2016MAMA、たくさんご期待くださいね!以上…」
INFINITE 「INFINITEでした~♡」
ドンウ 「Yeah!謝謝」
INFINITE 「おつかれさまでした!」
ウヒョン 「明日はどなたが出演されるんですか?」
スタッフ 「○○○○です」
ウヒョン 「えーっ?!」
ホヤ 「!」
ソンジョン 「!」
ドンウ 「うほ~!」
ウヒョン 「さすがすぎますMAMAのキャスティング力…」
先ほどの動画の字幕お借りしました。
なるほど!!!!!