皆さんお久しぶりです。お元気ですか
私は忙しくて安室奈美恵と小比類巻かほると露崎春女のライブをキャンセルしてしまいました。残念です。てなことで今年初のライブが初めてのチャカ カーン
日本で例えると和田アキ子
ですか
谷山香さん
私の人生最高金額記録チケット1枚¥13500(1ドリンク付き)でした。チケット代高いから当日まで行こうかな~、仕事忙しいしな~、どうしようかな~と迷いながら3時に電話予約、去年も電話予約していたので今回は簡単に予約できました。仕事を早めに終え、車で帰宅、着替えていざ西梅田へ。受付でチケット代を支払いし、もちろんビール
結構お客さん入ってる
ベーシストで昔、ロックバーのマスターも謎の女性と来てる
声かけんとこ、とシカト。私はカジュアルシートの最後列、後ろ気にしなくても踊れやん
現段階でカジュアルシート、センター最後列がベストポジションと思います。9時30分に演奏スタート、バンドはギター、ベース、キーボード、コーラス三人!シンプルですがコーラス厚めですね。手抜き無しです。オープニングはバックバンドだけが入場し、ジャジーな曲を演奏、整ったところでチャカカーン入場、いきなり1曲目から"I feel for you"テーブルの客も総立ち
初めて観た
こんなビルボード初めて
ディスコ
さすがプリンスが書いた曲だけあってみんなノリノリノリです
この曲は当時、ラップをミックスするという画期的な曲でした。途中数曲が過ぎ、レゲエの曲のエンディングからいきなり ディスコナンバー "What's gonna do for me" みんな踊ってる
盛り上げて
そしてあのデビッドフォスタープロデュースの "Through the fire" 名バラードでした

そしてアンコールはもちろん"I'm every woman" ホイットニーヒューストンもカバーしてたけど、チャカからすれば娘みたいなもん、Ai なんか孫ですね~。私もスツールから降り(実は降りると視点が低くなります)歌いながらおどりました。この曲で公演終了、デジカメとCDとサインペンを持って少し待っていましたが、
あんな大物が客席へ出てくるわけもなく待っていると去年の年末の夜に難波高島屋の前でストリートライブをしていたフリージャズのベーシストを発見
声をかけて名刺をいただきました。滅多にストリートライブは立ち止まらないのですがこのバンドはカッコよくて私は極寒の中、30分位見ました。客もはけ、
私も退場、帰宅しました。チケット代、安すぎると思いました。
チャカ、また来てね

観に行って良かった

次はダリルホール and ジョンオーツ

~ホストより ホステスからの ペタ求む~
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