大阪の教育委員会からマジックのお仕事のご依頼がありました | 手品嫌いなマジシャンのひとりごと

手品嫌いなマジシャンのひとりごと

日本のマジシャンってライバル意識が強いよね? みんな仲良く出来ないものなのかな〜

先日、大阪の教育委員会からマジック指導の御依頼がありましたラブラブ

ひきこもりやニートの人たちの社会復帰支援をされる方々にマジックを指導する、というコンセプトだそうなニコニコ


ただ手品が出来る、ただ凄いことが出来る、というものには何の魅力も無いと思います
だって世の中にはスゴイ人たちってそこらへんにゴロゴロいるでしょ?


十代から修行して30代で自分のお店を持つ人
身一つで世界を渡り歩き、異文化交流をしている人
数千℃、数千tの温度、圧力に耐えられるネジを作っているネジ工場の人


みんなはっちゃんの知り合いです
こんなとんでもない人たちが、そこらへんを歩いているんです


たかがマジック1つ出来たところで、そんなもの屁の役にも立たない叫び



しかし手品の仕組みや演じ方、メソッドなどを行使して初めて
『奇跡』
が生まれるのです


その
仕組み
演じ方
メソッド
を指導させて頂こうかと思っていますラブラブ!


『不幸になるのは、頭が良く真面目だからだ』
『簡単に願いが叶う』
『ストレスや怒りが一瞬で消える』

こんな仕組みを熟知し、解説してくれる人間がどこにいるだろうか?



は~い ここにいま~すべーっだ!ラブラブ


人間なんて簡単に幸せになれる、そんな夢みたいなことを叶える仕組みをレッスンしてみたいと思います!
来年の2月と、ちょっと先の話なんですが今のうちから内容を詰めてみたいと思います
・・・どうせ本番はアドリブでやるんですけどねグッド!




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