わざとヘタにやる | 手品嫌いなマジシャンのひとりごと

手品嫌いなマジシャンのひとりごと

日本のマジシャンってライバル意識が強いよね? みんな仲良く出来ないものなのかな〜



手品だけではなく、何かに取り組んている人たちは

『上手にやろう合格

としますよねラブラブ



何か失敗したときは

『上手に出来なかったショック!

と嘆いたりしますハートブレイク



・・・でもねべーっだ!


上手にやろうとすると、ある弊害が起こるんですにひひ

それは
『相手の心に響かない』
ということ叫び


上手にやるということは、自分が高評価されることを第一に考えているわけですショック!


それじゃ~相手になにも伝わらないあせる


わざとヘタにやるくらいでちょうど良いグッド!

他者からの高評価よりも
『楽しさを伝えたい』
と思える方が遥かに素晴らしいラブラブ


そんな当たり前のことに気付けるかどうか・・・にひひ