手品だけではなく、何かに取り組んている人たちは
『上手にやろう
』としますよね

何か失敗したときは
『上手に出来なかった
』と嘆いたりします

・・・でもね

上手にやろうとすると、ある弊害が起こるんです

それは
『相手の心に響かない』
ということ

上手にやるということは、自分が高評価されることを第一に考えているわけです

それじゃ~相手になにも伝わらない

わざとヘタにやるくらいでちょうど良い

他者からの高評価よりも
『楽しさを伝えたい』
と思える方が遥かに素晴らしい

そんな当たり前のことに気付けるかどうか・・・
