どーも、今日は久々同じ誕生日の大川さんに会うよー、リアジーです。
デートに行くより女子に会う時のほうが、ファッションに気を使う・・・。彼氏ごめん。
だって女子のほうがチェック厳しそうだし、久々会う人だったらなおさら、
「お!進化してる!今日も輝いてるね!」
と思われたいもんねー。
あれ、そういえば男友達ってものに最近会ってないぞ。
美容師さんもこないだ女の人に担当してもらったし、
知らない男の人と話す機会がない・・・。
あ、お客さんとは話してるか。
でも仕事だしなー。
いや仕事でもドキっとする人いればいいんだよなー。
しかし、あんまりドキッとするのも心臓に悪いしなー。
彼氏にも悪いしなー。
あ、でもクー太とメルトが家で待ってるから浮気してる時間もないや。
自分磨きに忙しいし。
・・・!!
これだもの!
昼顔見た次の日のブログの内容!!影響受け過ぎ!
あー危ない。昼顔に影響されて不倫するとこだった。
ところで昨日気づいたのですが、
お風呂あがって私が髪を乾かすのにドライヤーかけ始めると、
クー太が目を閉じて寝始めます。
ドライヤーとめると起きます。
普通うるさくて目が覚めて、静かになるから寝るのではないだろうか。
そういえば、テレビもつけると寝始めて、消した瞬間飛び起きます。
ということは、ドライヤーかけてるとき、テレビついてるときは私がいなくならないと安心しているのではないだろうか。
騒音よりも私がいることのほうが安眠に影響しているのだな。
なんてけなげな犬だ。
ちなみにメルトは、ママと寝てるのですが、
ママが家のどこにいようと、自分の布団で寝てます。
↑自分の布団ってのはママのベッドの上にあるんだけどね。
「ママ、どーせ寝るときはベッドに戻ってくるんでしょ。ぼく信じてるから。それに眠いし。」
みたいな感じでいつもそこにいます。
クー太は私についてまわるタイプ。
布団で寝てればいいのに一緒に起きてくる。
私がお風呂に入ってるときは居間のソファで一人で待ってる。
それを見たママはいつも、
「ここに一人で待ってるくらいならママってくればいいのに!」と怒ります。
だから最近はママの部屋に連れて行って、
「延長保育お願いします」と園長さんに頼んで、
それからお風呂に入ることにしています。
※うちでは、私が仕事から帰ってくるまでクー太をママに預かってもらっているという設定なのです。
だから帰ってきたのにママにお世話を頼むのは延長保育になるのです。
ほかにも、
「ママがチラシ見て、あの日買いに行かなかったらクー太はうちに来れなかったんだぞ!」
「ママがお金出したんだぞ!」
「なんてかわいいんだ!」
などと同じことを毎日のように言いながらクー太と会話しています。
ちなみに私とクー太の毎日の会話といえば、
「クーちゃん、なーんてかわいいの。お風呂入ってきていい?いい?行ったら寂しい?そう寂しいの?でもお風呂入らなきゃいけないの…ごめんね、すぐ戻ってくるからね、待ってるんだよ!…タタタ!←小走りで急いでる風を演出」
「クーちゃん、今日誰と寝る?←毎日私と寝てるのに聞く。 一人で寝る?私?私と寝るの?そっかそっか、よしじゃあ一緒に寝よう!抱っこしてつれてってあげるねー」
と布団に一緒に入るのが毎日のパターンです。
毎日やっても飽きません。
大体毎日やってる自覚もありませんでした。
「まーた毎日の儀式始まったよ」ってママに言われるまで気づきませんでした。
でも昨日は↑の一連の会話やってたら、
「ママね、気づいたんだけど、クー太とメルトにかわいいねー、ママお仕事するからねーごめんねーってゆうのを交互にやらさってエンドレスでそれで午前中終わる」
と告白されました。
生産的ではないが幸福的な午前中の過ごし方だと思います。
ラジオでライムスターが流れてる。
素晴らしい。
素晴らしい選曲!
ちゃらんぽらーん![]()