どーも、
結局いつも幹事的なことになる リアジーです。
最近ふと思い出したことがあります。
自分が4才くらいのとき、
どんな遊びが好きだったかなと。
私は、
「柔軟剤の空き容器で水遊び」
が好きでした。
それを隣に住んでる祖父母宅ベランダでするのがとくにお気に入り。
同じ空き容器を二つもらって、
その片方に水を入れる。
キャップを使ってちょっとずつ水を空いてるほうに移してく。
その繰返し。
今思えば何が楽しかったのかわからないんだけど、
「大人みたいにキャップで計ってなんかに注いでる。」
ってゆうのが
ワクワクしたんだと思う。
しかも自慢げに、祖父母に、
「ねぇ、こっちから、こっちに一人で全部移したの!!すごいでしょ!!」
と何度も見せた記憶がある。
楽しかったなー。
あと、グルグル回るのが好きだった。
立ってでも、椅子に座ってでも。
今やったら一瞬で酔う。
きっと、みんなにもお気に入りの一人遊びがあったんだろうなー(。-∀-)
一人遊びには、個性が出るよね。
個人プレーだから、好きなこととことんやれるもんね。
そういえば、
今日いいことがあった。
エレベーターに乗ろうとしたら、
扉が閉まりかけたのに、
中に乗ってたオジサンが開けて待っててくれた。
私は「ありがとうございます!!」
って笑顔で言えた。
それが
本日記念すべきいいこと。
いつもなら、
気をつけていても、
とっさにだと、
「すみません!!」
って口から出てきちゃってた。
私はそゆとき、
すみません て謝るんぢゃなくて、
ありがとうございますってお礼を言いたいのに。
いつも言ってから、
「あー、今日もありがとうございます出てこなかった。。」
って思ってたけど、
今日は違ったんだぜっっ!!
ありがとうございますって言えて、
とっても嬉しかった
だから、帰りのエレベーターが、
各階で止まりなかなか目的の階につかなくても、
オジサンが大量にのってきてピンチでも、
笑顔でいられたのさっ♪
でも、寒い。
鼻がつめたい。
布団に暖めてもらおう。
そうしよう(。-∀-)
ふっ。
ちゃらんぽらーん
結局いつも幹事的なことになる リアジーです。
最近ふと思い出したことがあります。
自分が4才くらいのとき、
どんな遊びが好きだったかなと。
私は、
「柔軟剤の空き容器で水遊び」
が好きでした。
それを隣に住んでる祖父母宅ベランダでするのがとくにお気に入り。
同じ空き容器を二つもらって、
その片方に水を入れる。
キャップを使ってちょっとずつ水を空いてるほうに移してく。
その繰返し。
今思えば何が楽しかったのかわからないんだけど、
「大人みたいにキャップで計ってなんかに注いでる。」
ってゆうのが
ワクワクしたんだと思う。
しかも自慢げに、祖父母に、
「ねぇ、こっちから、こっちに一人で全部移したの!!すごいでしょ!!」
と何度も見せた記憶がある。
楽しかったなー。
あと、グルグル回るのが好きだった。
立ってでも、椅子に座ってでも。
今やったら一瞬で酔う。
きっと、みんなにもお気に入りの一人遊びがあったんだろうなー(。-∀-)
一人遊びには、個性が出るよね。
個人プレーだから、好きなこととことんやれるもんね。
そういえば、
今日いいことがあった。
エレベーターに乗ろうとしたら、
扉が閉まりかけたのに、
中に乗ってたオジサンが開けて待っててくれた。
私は「ありがとうございます!!」
って笑顔で言えた。
それが
本日記念すべきいいこと。
いつもなら、
気をつけていても、
とっさにだと、
「すみません!!」
って口から出てきちゃってた。
私はそゆとき、
すみません て謝るんぢゃなくて、
ありがとうございますってお礼を言いたいのに。
いつも言ってから、
「あー、今日もありがとうございます出てこなかった。。」
って思ってたけど、
今日は違ったんだぜっっ!!
ありがとうございますって言えて、
とっても嬉しかった

だから、帰りのエレベーターが、
各階で止まりなかなか目的の階につかなくても、
オジサンが大量にのってきてピンチでも、
笑顔でいられたのさっ♪
でも、寒い。
鼻がつめたい。
布団に暖めてもらおう。
そうしよう(。-∀-)
ふっ。
ちゃらんぽらーん
