珍しく夢日記を書こうと、
覚えみようと、
してみました。



イカ子さんとどっかをドライブしていて、
ただの信号で止まりました。


でも、話しに夢中だったぼくは、
勝手に目的地に着いたんだと勘違いして、
颯爽と降りてしまった。



しかもそれまで渋滞気味だったのに、
これが突然進み始めてしまい、
ぼく焦ってわゃ走る。



走る。


でも、目的達成度が足りてないぼくですので、
夢の中だろうが、お構い無しに、

諦めます。



すぐ、走るのをやめ、
「イカ子がその辺で止まってくれてるだろう。」

と思い歩く。


いた。

イカ子待っててくれたー!!ヽ(・∀・)ノ


ありがとうイカ子。


いつも、
ありがとう。

夢の中ですら、
お世話になっています。



胃が痛い(コレは現実ね。)


ちゃらんぽらーん('ε'*)