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今日は いつになく元気がないので,本を読むのも 音楽を聞くのも効果的ですが,

スティッチBookを処方してみました。
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ぼくの宝物です。


普段は大切にしまってありますが ショボくれたときには そばに置いときます。


これは 1年半ちかく 宇都宮で生きてた ぼくの証です。


上司から後輩から 食堂のォバチャン,CFC(売店)のお姉さんまでが ぼくを大好きだったよってゆう ラブレターが ビッシリ詰まったBookです。
(自意識か?)


ぼくが どんな人間で どんな風で どんな役割だったか,これを読んで 再認識します。


PCでゆうと デフラグして再起動です。


たまに それやらないと メモリがごちゃごちゃになるから。


大切にされた記憶,それだけあれば空がまた綺麗に見えてきます。


散らかってる部屋を 片付けようかなと。

ママにカレーでも 作ったげよっかなと。

マニキュアでも 塗ってみるかなと。


今世とりあえず、生きてみようかなと。


思うわけです。



後半は 家族友達仲間の写真でいっぱいです。


楽しそうな 幸せそうな自分とね。


『戻りたい』とは思わないけど,
新たにまた 同じように素敵な思い出 作りたいと思うわけです。


組1の皆さん,素敵なBookを ありがとう(。-∀-)


何度も送別会を ありがとう。


何度も ひき止めて 話し合いもしてくれて ありがとうござぃますた。
(ここは平井サンへ)

みんなに 会いたい。


無理矢理 帰ってきたのだから,函館で頑張らねばなっ。


とりあえず、空眺めて物思いにふけます。


ちゃらんぽらーんさくらんぼ