母が起きてから

まずはトイレへ


するとまさかキョロキョロ

たったままガーン

やらかしてしまいましたポーン


そして起こった私に

母は


私は好きだよラブラブ


そんなこと言われても

トイレはビチャビチャなんだからハッムキー



やっと片付けて

着替えやら諸々済ませて

母は父の座っている

リビングへキラキラ

怒られた母を優しく
父がフォローしてくれていましたキラキラ

ありがたやルンルン

そして、お昼を食べ終えて

少ししたら

今度は父が大きな声で
母に

ダメだろ〜ハッおいってムカムカ

飛んでみに行くと

母が袋に入った
キャベツの千切りを
床にブチまけていましたアセアセ

今度は私がフォローする番キラキラ


なんか怒られてばかりで

凹んでる様子の母アセアセ

午後遅くに妹が遊びに来て

ホッとしたのか
笑顔で楽しそうだし
きっともう、忘れてるねウインク

結局、怒っちゃっても
母は、また同じようなこと繰り返し
やっちゃう可能性アリなわけでてへぺろ

すぐに忘れちゃう母には
怒り損だしキョロキョロ

母は怒られたことは
なんとなく覚えていても口笛

怒られた内容なんて
決してわからないわけなんでウインク


今日は続けて
イラッとしちゃったけどね
でもね、父もそうだし
私も
それはわかってるから
すぐになかったことになってるからね口笛

それが一番いいねーOK