これから2件目
1件目無事に終了!さあ、頑張ろう。与えられた仕事に感謝して、エネルギッシュにやったものがちだ。「人生には旬がある」「人には輝ける場所がある」幸せな結婚する人は旬の時に自分が一番輝ける場所にいたのだろうパートナーは一番輝いた私を知っているんだ多分20代に輝かずして30、40代で輝くことは、ほとんどないんじゃなかろうか。例えば、20代の時にリーダーシップをとったことがなくて、30代から100人の組織の中心にという人はあまりいないのではないか。。そして、必ず人には、その人のための場所があって、そこにいることでオーラを発することができるのではなかろうか。Aさんを見ていたってそうではないか例えば、1stの2プルで弾いているAさんよりも2ndトップのAさんである時の方が輝いている。oさんは2ndトップの時よりトップサイドの方が輝いて見える。不思議なもので、トップが輝くのではなく、器量・性格なども伴いそれぞれの持ち場がある。Mさんが教師やレッスンをやらないで指揮をやるのは、そっちのほうが輝けるからだし。でも楽器をやってるMさんが私は好きだつまりは自分のための場所を上手く見つけ出して飛び込めるかどうかなんだろうな…やりたいことだけじゃないそれがやりたいからと言ってそれをやったら輝けるかと言ったらそれはわからないものだ誰からも尊敬される医師になりたいと思ってもその器量がなければ職業に着られるのである。私の輝ける場所とはどんなところだろうと思いをはせる少なくともオフィスでないことは確かだ。大きな組織ではないことは確かだ。スペシャリストであることは確かだ。輝ける自分小さな音楽グループの取りまとめパートの飲み会幹事…うーんもうちょっと考えてみよう!