泣きながら帰った。


同じ泣くなら
一生懸命やったけどダメで…とかそういうのがいいよね。。



でもね
電車の中で
あの人が書いた本を読んでいたら
やっぱりたのしくって…
自分に似て
見栄を張ってるいたーいところとか

音楽、練習に対する姿勢とかはすっごく学ぶことは多い

今日も
この練習法取り入れてみるか
っていうのがあった。

チャンスのやり直しはないというのもね、


帰って
ミュートつけてさらった

チャンスをものにしたい

もっともっと上達をアピールして
オペラの演奏会にプレーヤーとして誘って欲しい!!!

来年はうって変わって仕事の1年になりそうな気もする
けど

10分の隙間時間さえあればさらえるんです。

今のうちに基礎を吸収を。。
30なるまでにはね。

いい音聴くのも
音楽の幅を広げるのも
あと2年で
どうにか極めたいね
月2で聴くってのは?



練習法の開発も


練習、努力は自信となる


最近思うことは
まあ自惚れなのですが、
自分の音楽への反応は、
結構優れているかも…と
自分ならもっとこんな音が出せる!!!
そう感じることが多くなったんです。

音楽のレベルというのは一目瞭然、一耳瞭然なところがあります。

自分よりうまいか下手かはすぐわかります。
うまいと思うのは
自分の楽器からそんな音がしたことないという人です。
自分よりも音の深みをもっと知ってるなとわかります。

3年半前私は音の艶というものがわからなかった。でもある時それに気づいた。

バイオリンが出せる音というのは無限の可能性があって、どんどんそれに気づいて行くことで上達するんですね。

つまりは音に対する受容体も大事

いい音聞こう!