万人にパーフェクトな自分見せな くてもいいんだよ
と自分に言い聞かせる
人間色々な誤ちをおかしながらも生きていくものなのだから
人に批判されたくないのは
誰だってそうだよね
でもその役を引き受けなければいけない時だってある
急に不幸が空から降ってくることだってある
ショーシャンクの空に
のように
でもあの映画の結末が物語るのは
「ずっと不幸のままでもいられない」ってことだ
降ってくることはあっても
幸せになるべき人間は最終的に幸せになることができる
だって弟が教えてくれたように本当に行き詰まったら
自殺すればいいだけなんだから
(お金もいらず、頑張りもいらず、これ以上の苦しみはなく、無となる。the end!)
もっと素直に自由に生きよう!