さて、バイオリンの話をしようと思います
レイトスターターの特徴についてスレッドをよむとふむふむ、興味ぶかい。
なるほどです。
・耳元の騒音に無頓着
・フレーズ感のなさ
・音のアタックが弱い
・音楽ができていない
た…確かに。。。
そうですね〜。そこにある音を弾いてるんですっていう勢いで、それはもう何も聞こえていないが如く、弾き続ける笑
ちょっと待ってよ?!
あなた、20までピアノやってたじゃない!?
嘘っしょ。。
ショパンのバラード1番とか水の戯れとか。。割と難易度高い曲も弾いてたよね!?
今となっては信じられないけど笑
まあ、ピアノもピアノで、録音聴くとうんじゃこゃ〜〜




っていうのは結構あったけど。。
客観的に聞く能力の欠如でしょうか。。
わたしの表現の特徴としては、小節をまたぐときに何だか勿体振ってしまう癖があった。だから、自分では大切に弾いているつもりでも、音楽的にはぶちぶち。。。だったり。。。。
とはいえねえ。。
10数年やってたわけです。
自信を持って弾いていたわけです。
それがバイオリンに持ち変えると何が変わってしまうのか?
不思議だなあ
バイオリンでも音を出す楽器ということは変わりない。
もっと録音しよう。そして、堂々と自分なりの最大限の表現で弾こう。確かに弾くことに必死すぎるのかもしれない。。。
明日帰ったら練習だ。。。