さて昨日からはじまりましたドラマ
流星の絆
今後どんな展開になっていくのか楽しみにしておきます
やっぱり演技っていいなと実感
演劇という世界に一瞬でも関わったら
その魅力が頭から離れないものだ
自分からやりたい
といったり
オーディションをうけることは決してしなかった
今後もその予定はない
しかし
気になる脚本家兼演出家の方がいる
あのひとの作品はテレビでいくつか見たが、映画や演劇としての作品を
まだまだ見れていない
見よう
近々知人の出演する舞台を観に行く
嬉しいような悔しいような
紙一重。
以前の悪態を悔やみつつ
いまならまた違う演技ができそうだ
シリアスな芝居とコメディたっちな芝居
ひとを泣かせるよりも笑わせることの方がはるかに難しいと思う
今日この頃