hospital love
美羽(ミハネ)が主人公の小説を書いていきます。暇があったら見てください。
――俺さ、ちょくちょくここにきていいかな?
あなたのその一言で
わたしの暗かった世界に
一本の光が射した
それは虹のように輝いていて
きらきらしていて
私の世界を包み込んでいったんだ