で、また本日も昼下がりに同じジャズ喫茶に行ったわけです。

マスターは廃刊の事実については知らなかったようで、しばしSJの存在意義について話したわけです。

で、まぁ、なんか複雑な思いをしながら自分の大好きなハンク・モブレイ「ソウル・ステーション」を聴かせてもらった訳です。

もう我が家でも小音量で何百回聴いたけど、大音量で聴いたの初めて。

でも、今日改めて気づいたのはウイントン・ケリーの恐ろしくべき凄さ・・・