$コンちゃん家のねぎま-ピンクとグレー







                        コンちゃんママからだーいぶ前に借りたの
                          やっと読んでる・・・ ごめんよー


                 偶然立ち読みった雑誌に漫画化されてて \(゜□゜)/おぉぉぉぉぉ!


                                1巻発売するし




$コンちゃん家のねぎま-ピンクとグレー




                              ふたりがROSEちっくで
                          首吊り自殺発見したところで終わって

                           そこに辿り着いて先を知りたくて
                                 丁度今半分

                             ピンクの紐をページに渡して
                             ひらひらのシッポから見ると
                               丁度第八章終わり





                                   つか
                                まじシゲなのー?

                                 これ書いたの
                                あのシゲなのー?

                               かっこつけてもキメても
                         なんだか残念で笑えちゃうゲーシーなのー?


                                 と思うと違和感


                               いやいやそれは失礼と
                    原稿用紙に一生懸命ピングレ書いてる彼を想像するんだけど
                          浮かび上がる文字は言いたいだけの歌詞達



                            どうしてもそっちのイメージが強い 爆





                                    でも
                              なんのかんの言いながら


                               目次の飲料だらけ ぷ

                                  飲み物好き?
                       それとも年齢時はその飲料のような色と味に掛けた?

                              読み終わる度にタイトル戻って
                               その飲み物文中に探して

                              知らない単語は検索にかけて
                            色んな言葉を知ってる彼に関心して


                                   
                                    どっぷり








$コンちゃん家のねぎま-シゲ







                         リバちゃんってあだ名とかアナホールとか
                               無駄に反応したり

                          「運命の人が男と女だとは限らない」
                         じゃーんってそっちの展開を期待したり




                               そっちにもどっぷり





$コンちゃん家のねぎま-コヤシゲ








                              ないですけど・・・ 笑









                                 そーだなー

                               あのよにんの中では
                        あの子にかっこいい彼氏がいて欲しい願望