じぇじゅたんの・・・
訳は読んだけど音声は聞いてないよん
怒りに任せて声を張り上げてるというより
たまりにたまったものを切なく苦しく悲しく諭すように吐き出してる
感じ・・・だってゆーから
その感情に支配されて揺れている彼の声
聞かなくても分かるから
気持ちも凄く分かるから聞かないよーんだ
それよか
じぇじゅが全羅道ナマリらしーのに
うはははぁーーーーーん
ってなった!
どんだけ自分色に染めたんだゆの!
どんだけゆの色に染められたいんだじぇじゅ!
あっはー
全部ー

長い長い
私達の知らない
ふたりしか知らないふたりの時間
もうこのころから付き合っていた
とか
このころはまだ友情だった
とか
じぇじゅは芽生えた恋心を隠すのに必死だった
とか
なんか分からないけどじぇじゅが気になって仕方なかった
とか
とか
考えれば考えるほど
激しく萌えるなう