おひさしぶりっす(≡^∇^≡)


Jjrです!!


最近、一人で美味しいと聞いた鶏屋さんに、行って思ったことが・・・・


聞いた事の無いような部位やせせりなど聞いたことのある部位でも場所がわからない!!


ってことで調べてきました( ̄▽+ ̄*)



バードの奇妙な冒険~あ…ありのまま起こった事を話すぜ!!~



【レバー(きも)】
鶏の肝臓の部位。ねっとりとした食感で、コクとうまみが楽しめる。

【ハツ(こころ)】
鶏の心臓の部位。もちもちとした弾力のある歯ごたえが特徴。

【かわ(皮)】
鶏の皮膚(皮)の部位 ジューシーなうまみと、パリッとした食感が楽しめる。

【砂肝(ずり)】
鶏の胃の部位 コリコリ・シャキシャキした食感で、内臓系特有の臭みが少なく独特のうまみがある。

【もも(み)】
鶏のもも肉の部位 言わずと知れた焼き鳥の定番であり、ジューシーなうまさと心地いい弾力を楽しめる。

【ねぎま(はさみ)】
鶏のもも肉と長ねぎを交互に串に刺したもの。 ねぎを間に入れることから、はさみ、鶏ねぎまなどとも呼ばれる。

【ささみ】
鶏の胸の部位 さっぱりしていて脂身が少なく、高たんぱくで肉本来の味を楽しめる。

【手羽先】
鶏の羽の先の部位 ソフトで弾力がある肉のうまみと皮のパリパリが楽しめる。コラーゲンを多く含む美容食でもある。

【せせり(ねっく)】
鶏の首周りの部位 別名「こにく」ともいう。とても身が締まっていて歯ごたえがよく、適度な脂身でジューシー よく動く場所なため、深みのある濃厚な味。

【ぼんじり(しっぽ)】
鶏のしっぽの部位 コラーゲンたっぷりで脂身が多く、ジューシーな味わい。

【やげん(軟骨)】
鶏の胸骨の先にある軟骨 コリコリとした食感が楽しめる珍味。 ちなみに唐揚げに使う軟骨はやげんでも膝の部分で「げんこつ」と呼ばれる部位を使っている。

皆さん、部位を知って美味しくいただきましょう!!