1時間ほとんど“大笑いの連続”で、非常に楽しんでいただけました。
藤沢の日高さんは、
ここに持参するために、
当日わざわざ下田まで行って「ホールイン」を買ってから、
多摩までいらしてくださいました。
「こんなに目の前で見ているのに、ゼンゼン分かんない!
でも、メッチャ楽し~い!」
14年前に一緒にインドに行った池ノ谷さんは、
一つお見せするたびに、
「よく、これだけできるようになりましたね!」
そのたびに全員、大爆笑でした。
いただいた感想メール①
先日は、楽しい時間をありがとうございました。
整体の治療は身体が楽になりますが、
今回は、心が元気になったような気がします。
まさかマジックを見ながら、あんなに笑うことになるとは・・・。
池ノ谷さんは、
先生が開節法を考案される以前からのお付き合いと伺いました。
「よくこんなに・・・」の言葉の重みが違いますね。
「患者と先生」という言葉では表現できないような
とても和やかな雰囲気で、
先生のお人柄と長年の努力が花開いたかのような会でした。
ひとつづつ目標に向かって進んでいくことが、
心身の健康には重要なことなのでしょうか。
先生のショーを拝見していて、
打ち込める趣味を持つことの大切さを痛感しました。
いただいたカードは、大切にとっておきます。
ありがとうございました。
いただいた感想メール②
22日は、とても楽しかったです。
ワインの酔いも手伝って、帰りの電車の中でもずっと幸せな気持ちでした。
次の日の朝もスッと起きることができました。(いつもグズグズしているのに…)
先生が、これほど本格的なマジックをマスターされたことに、本当に驚きました。
そして感銘を受けました。
特にビックリしたのは…
“トランプの中から1枚のカードを選んで、
そのカードに名前と日付を書いて、トランプの中に戻し、
目の前で手元をじっと見ていたにもかかわらず、
そのカードが冷蔵庫の中のフタを開けてないペットボトルの水の中に入っていた!”
のです。たった今、名前と日付を書いたカードが…?
もう一つは…
“ほの暗い光の中で、ティッシュペーパーでバラの花を作り、掌に乗せました。
その花は、まるで生きているように首をもたげ、立ち上がり、宙に浮き、
火を付けて燃えた瞬間に、本物の深紅のバラの花に変わった!”
のです。その花は今、リビングに飾ってあります。
4人で「フシギだねー」「こんなそばで見ているのに、わからないねー」
と不思議がりながら、談笑しながら、おいしいお酒を飲みながら、
あっという間に時が過ぎてゆきました。
友人や家族に話したところ、「ぜひ行ってみたい」と言っていました。
本当に楽しかったです。ありがとうございました。


