この頃俺は60年代から70年代の音楽の虜になっていた。
特にドアーズのジムモリスンに憧れていた。
俺の周りには共通の音楽で分かち合える奴は一人もいなかった。
俺は明確に自分のやりたい音楽があった。
そしてとにかく曲を作りまくった。
そしてある日楽器屋の壁にメンバー募集のチラシを見つけた。
そこには俺の好きなバンドや俺のやりたい音楽が一致していた。
俺はすぐに電話をかけて「一度スタジオに入ろう」とお願いした。
そしてスタジオ当日緊張しながらも自分を試す事ができるワクワク感で興奮しまくっていた。
そしてメンバーが続々とやってきた。
そこで後に俺が立ち上げるバンドメンバーと出会う。
つづく・・・。
特にドアーズのジムモリスンに憧れていた。
俺の周りには共通の音楽で分かち合える奴は一人もいなかった。
俺は明確に自分のやりたい音楽があった。
そしてとにかく曲を作りまくった。
そしてある日楽器屋の壁にメンバー募集のチラシを見つけた。
そこには俺の好きなバンドや俺のやりたい音楽が一致していた。
俺はすぐに電話をかけて「一度スタジオに入ろう」とお願いした。
そしてスタジオ当日緊張しながらも自分を試す事ができるワクワク感で興奮しまくっていた。
そしてメンバーが続々とやってきた。
そこで後に俺が立ち上げるバンドメンバーと出会う。
つづく・・・。