効きました!今日の筋肉痛-フィットネス日記- の姉妹ブログです。

 

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更新がとどこおってしまいました。

 

氷川3社巡りの最後、

中山神社のレビューを書き上げた直後から、

体調悪化、PCダウン(ついに買い替え)等々、

環境がいっぺんに代わり、

急転直下となってしまったのです。

 

万事休す。

 

氷川レイラインのパワーすさまじかった?!

影響受けまくりですw

さすが。

 

4月に入り徐々におちついてきました。

…できることからやってきましょう!

 

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その人生では孤児らしい。

 

人気のない簡素な家の中で、

何かにおびえながら、

ひとりいるのが視えました。

 

性別は不明。

年齢は10代くらい。

粗末な白っぽい服装。

 

自分だ!

自分自身の過去生です。

 

視えたのはちょうど1年くらい前でした。

 

時代はすごく昔の中国。

知識がなくどの時代かわかりません。

隣国との戦争がしょっちゅうあったらしい。

 

怖くて息をひそめています。

 

戸が開き、

甲冑を付けた兵士が大勢入ってきました。

 

捕まるんだ、と思ったところで、

女の人が前に出てきました。

 

とてもかんじの良い人。

笑顔で話しかけてきます。

 

“怖がらなくても大丈夫。

これから一緒にきてもらいます“

 

命の危険はないみたい。

ほっとしました。

 

孤児はシャーマン的な素養があるらしい。

みんな自分を怖いという。

だから自分もみんなが怖い。

他人に心を閉ざしていました。

 

国の主は、

敵国がこの孤児をさらって軍事利用するのを恐れ、

自分のところで働かせることにしたらしい。

 

主の顔は知りません。

末端にいるお抱えシャーマンの一人として、

シンプルで殺風景な建物の中で働いています。

 

建物は塀で囲まれていました。

 

視えてくるものや聴こえてくることを、

文章に起こしたり。

 

塀の中に集められた人たちが、

未来生・過去生を視たり、

どこかからくるメッセージを聴いたり、

するのを手伝ったり。

 

相手の両掌を上に向けてもらい、

そこに自分の掌を合わせると、

ばちんとつながるみたい。

 

Wi-Fiか?!

 

相手の人と孤児の両方が同じヴィジョンを共有する。

 

相手がまったく視えない人だった場合は、

孤児が視た情報を、その人または

担当の役人に伝える。

 

そういう仕事でした。

 

日々の仕事の中でぼんやりわかってきたのは、

東にある火の島へ転生する人を、

探しているらしいということ。

 

火の島は日本列島。

大勢の人を視る中で、

海に浮かぶ島々が、ダイナミックに移動し、

火を噴きながらぶつかり合うビジョンを、

何度もみるようになりました。

 

だから孤児にとって日本は火の島。

 

あの火の島へ行ってみたい。

つよいあこがれを抱きます。

 

でも生前それは叶わず病死。

もともと虚弱だったのか。

あまり年を取らないうちに死んだ。

 

ここでわかったことがひとつ。

 

あんなにあこがれた火の島。

いまそこに生まれ変わって来ている。

 

現世、生まれた瞬間に目的を果たしたんだ!

ということです。

 

もうじゅうぶんじゃない?!

 

救われた気持ちになりました。

もっと頑張らなければ、

っていう、

なんとなくな義務感から解放された。

 

残りの人生、感謝に生きよう。

 

股関節の形成不全も、

生まれるにはじゅうぶんな程度

 

過去生の小柄で虚弱な身体を思えば、

ぜんぜんありがたいくらいです。

 

すごい癒された思いでした。