瞑想法の続きを書きますメモ


 前述の瞑想法②までができれば、ほぼオッケーです。

 ②までをうまくできると、昼間は願望のことをほぼ忘れていると書きました。


 これはほんとです。うまくいくという確信があるから、願望は自分のもとから手放されるのです。「手放す」ということは、すべてを信頼する自分の潜在意識にゆだねるということ。だから安心してまかせることができるのです。


 潜在意識は、私たちが普段使っている顕在意識とは比べものにならないほどの能力メラメラを秘めています。いわば、スーパーコンピュータのようなもので、うまく働けば自身が望む状況に導いてくれるものです。


 願望が実現しようとする中、「あれ、こんなはずではなかったけど・・・はてなマーク」ということや、思わぬトラブルにまきこまれることもあるでしょう。


 ですが、そこで狼狽することなかれ、最終的にはなぜか望む願いに到達していたということがよくあるようです。

 つまり、最後につじつまが合えばいい。結果オーライな訳ですね音譜

 どんなことがあっても、目標がブレず、そこに到達する自信があれば、必ず行き着くことができる、ということなのです。


 だから潜在意識を信頼し、瞑想して得た心地よい達成感をあとは全て潜在意識にまかせる。そういった「願望の手放し」はとても大切なことのようです。


 ああ、でも私疑い深いんですよねシラー

 このようなことをするには、子供のような純粋な心をもたないと・・・ですね汗