メモをカードと考えて、 時間の順番に並べてみる。一番発生した時刻の早い物を上にして、すぐに手を付けて解決できるか、判断する。伝言メモを机に貼ったまま、どれから手を付けよう。そういう考え方もあるが、3件を超えたら、気を付けた方が良い。