2009/05/30 | 無題

無題

いろいろと

超リアルな夢みた。


たまに、もういないってこと忘れてて電話かけなきゃなーとか思ってる自分がいる。


なんか…偉大な人だったんだなって思う。


ふぅ。

死は認めなきゃならないものなんだろうか。
あやふやにしてはいけないものなんだろうか。


記憶から消えるのがいちばん悲しい。

少しずつ思い出せなくなってきたらもっと悲しいんだろうな。