自衛隊統合演習の一環として、鹿児島空港にはF-15戦闘機が展開し、海上自衛隊の護衛艦「ひゅうが」にはAH-64Dが着艦し、湯布院駐屯地から参加した第8地対艦ミサイル連隊の88 式地対艦誘導弾ユニットが展開訓練を公開するなど、大きな注目を集めている。

コイズミ氏の防衛大臣就任もあってのことだろうと思われるが、コイズミ氏じゃ無理でしょ。

コイズミ「自衛隊を民営化します」
なんて言い出しそうだし。

「無理だ。外から見るとわかる」
って誰も思わないのが不思議。
そもそも、この人を防衛大臣に起用って。なんで?
早期解散するから、適当に選んじゃえ?

「あれはダメ、これはダメ。なんでもダメダメ。ワガママ親。職場から何度もパワハラ受けて我慢限界で相談しても『あんたが悪い。あんたがその業務をするのが悪い。全てあんたが悪い』しか言わない、うちの親と同じくらい意味不明なんだ。親もいらんわ。月にでも、木星にでも行っとくれ。さっさと逝なくなれ。お迎えはまだなの?いつまで我慢しなきゃいけない?やった!解放されたー!はいつ?何百万億年後?人魚の肉を食べた不老不死の化け物なんかな。やっぱ。もっとまともな人間で、さっさと死んでくれる親なら苦労はなかった」




10月23日(木)F-15戦闘機の展開に注目が集まる鹿児島県に隣接する県の分屯地では「ひゅうが」に着艦したとみられるAH-64Dと、インディアンマークの新造CH-47JAが飛行を実施。






後部ハッチから120mm迫撃砲及び高機動車と海自隊員を乗せた複数のCH-47JA、52992号機(JG-2992)・57980号機(JG-2990)
が11時42分頃から17時頃にかけて鹿屋基地とを往復して離着陸を繰り返した。


CH-47JAが滑走路から離陸した一方で、14時25分頃に編隊離陸したAH-64Dは、アーミースポットを使った。