なにはないのだけども。所で。もうここ最近の別れと言う物は、僕はそこにいるままいつも背中を眺めて終わり。傷つき方を忘れた僕はどこまでも螺曲がってしまってるみたいなので、一思にこのまま螺切れてしまえば良いのにと思った。後思った。こう思えるのが希望らしい。めんどくせーなー。取り合えず今は笑とか涙とかそんなんは無しなおかしな話しに花咲かしているところだ。ここまで。