三月になり、
自分の配属先の支社にて
更に研修がスタートしました。
この時、
脚ではなくて、別の体調不良にて
非常に仕事に行くことが辛く
病院にも行きましたが、いろいろ不安要素満載なことを女医さんから言われまして、
いろいろ悩んだ結果、仕事を辞めざるを得ないという結論をだしていました。
まぁ、その不安も関係しているのか?わかりませんが、
思えば、この頃、いやむしろ三月にはいってからは
かなり脚の鈍い痛みは感じていました。
そして、3月8日に近所の整形外科へ。
腰のレントゲンをとり、
とりあえず、痛み止めの薬、筋肉のこわばりをほぐす薬、胃薬を飲んで下さい。ということで、4日間分処方してもらい、
更に、腰の牽引と電気治療のリハビリをして帰路につきました。
実は、10年くらい前になるでしょうか?
ダンサー現役時代に、やはり腰をひどく痛めたことがありまして、
その時は
椅子に座った状態で落ちたものが拾えない。
歩くことはできるが、半歩ずつ。
そして信号まちの時に立ち止まると、
ものすごく腰に激痛がはしる。
こんな症状だったんです。
でも、仕事は普通に行けてましたからね。
この時も、整形外科の医師からは
特にはっきりした病名はなく、
やはり、リハビリと痛み止めの薬を処方されたことを覚えています。
(ちなみに、今回行った病院ではないです。)
でも、本当に痛かったので、
整体に通院したり、整骨院に通院したりして、騙し騙し痛みと付き合っていたことを覚えています。
まぁ、そんな腰に爆弾をかかえている私めであったわけなので、
痛みがひどくなりそうだなー
と思った時には、早目にストレッチをしたりして、結構気は使っていたつもりでした。
しかしながら、
今回は腰よりも【脚】
なわけですから、防ぎようもなかったわけなんです…。
さて
話しをもとにもどしまして、
3月8日に4日分の薬をもらい、
「これで、きっとよくなるなー」
なんて思いながら、
次の日は、新しい仕事の面接日
「うーん…。明日になれば大丈夫かな?」
と、思ったことが甘かった
3月9日。
脚が地味に痛い…。
でも!面接には行っておかなければ!
幸い、内定したら、19日入社なので、
それまでには治るだろうし
と、いうことで面接へ。
い、痛かった…。
とても、痛かった…。
面接の時には全くといっていいほど
痛みは感じなかったのだけれど、
帰りが、歩くことが非常に辛く、
何度も駅員さんに声をかけようかと思ったほどでした。
なんとか、家に無事に辿り着き、
ほっと一安心
しかし…
これはほんの始まりにすぎず、
本当の悪夢はこれからはじまることになるのでした。
続きます
自分の配属先の支社にて
更に研修がスタートしました。
この時、
脚ではなくて、別の体調不良にて
非常に仕事に行くことが辛く
病院にも行きましたが、いろいろ不安要素満載なことを女医さんから言われまして、
いろいろ悩んだ結果、仕事を辞めざるを得ないという結論をだしていました。

まぁ、その不安も関係しているのか?わかりませんが、
思えば、この頃、いやむしろ三月にはいってからは
かなり脚の鈍い痛みは感じていました。
そして、3月8日に近所の整形外科へ。
腰のレントゲンをとり、
とりあえず、痛み止めの薬、筋肉のこわばりをほぐす薬、胃薬を飲んで下さい。ということで、4日間分処方してもらい、
更に、腰の牽引と電気治療のリハビリをして帰路につきました。
実は、10年くらい前になるでしょうか?
ダンサー現役時代に、やはり腰をひどく痛めたことがありまして、
その時は
椅子に座った状態で落ちたものが拾えない。
歩くことはできるが、半歩ずつ。そして信号まちの時に立ち止まると、
ものすごく腰に激痛がはしる。
こんな症状だったんです。
でも、仕事は普通に行けてましたからね。
この時も、整形外科の医師からは
特にはっきりした病名はなく、
やはり、リハビリと痛み止めの薬を処方されたことを覚えています。
(ちなみに、今回行った病院ではないです。)
でも、本当に痛かったので、
整体に通院したり、整骨院に通院したりして、騙し騙し痛みと付き合っていたことを覚えています。
まぁ、そんな腰に爆弾をかかえている私めであったわけなので、
痛みがひどくなりそうだなー
と思った時には、早目にストレッチをしたりして、結構気は使っていたつもりでした。
しかしながら、
今回は腰よりも【脚】

なわけですから、防ぎようもなかったわけなんです…。
さて
話しをもとにもどしまして、
3月8日に4日分の薬をもらい、
「これで、きっとよくなるなー」
なんて思いながら、
次の日は、新しい仕事の面接日

「うーん…。明日になれば大丈夫かな?」
と、思ったことが甘かった

3月9日。
脚が地味に痛い…。
でも!面接には行っておかなければ!
幸い、内定したら、19日入社なので、
それまでには治るだろうし

と、いうことで面接へ。
い、痛かった…。
とても、痛かった…。
面接の時には全くといっていいほど
痛みは感じなかったのだけれど、
帰りが、歩くことが非常に辛く、
何度も駅員さんに声をかけようかと思ったほどでした。
なんとか、家に無事に辿り着き、
ほっと一安心

しかし…
これはほんの始まりにすぎず、
本当の悪夢はこれからはじまることになるのでした。
続きます
