進級審査
お疲れ様でした。
という、挨拶から始まりました。
私が 心の中で『来年もよろしくお願いします』 と自虐的な事を思っていたら…
いましたよ
しかも講師の方に言っちゃった

しかし
レッスンは容赦なく来るわけで
いつもと変わらず、ストレッチと一分滑舌の早口言葉。
そして
外郎売り!!!
私の知ってるアクセントと、所々違うところがある。

これは苦戦するゾ
あとコント
…えっ!?
こ こ コントォ~?
しかも六人で…
やったろーやないかいっ!(無駄に強気)
一人休みだったので五人で練習。
誰かが笑ってくれたら、それでええねん

スピードとリズムとタイミングが物凄く大切で
難しい……
笑いのレベルは…さておき

テンションぐいんぐいん

上げていきました。
ら、必死過ぎて誰も笑ってくれず

ドリアン(これ名前)無念
完全アウェー ドン引き見たい。
あははは……。
>>>続く