芥川龍之介の短編小説 『蜘蛛の糸』※1 って知ってますか?

まさにその蜘蛛の糸を
[死亡フラグ]※2 のたっていたうちの息子に
後光の差したお釈迦様(教頭先生)が垂らしてくださいました

ほんと、いつまでたっても手のかかる子で
卒業ギリギリまで安心できないなんて・・・

この5日間、生きた心地がしませんでした

春が来て桜咲くまでは
気を抜かず糸が切れないように頑張らなくちゃ

ご心配おかけしたみんな、
すんませんでした・・・・。

※1・2の詳細は
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