マギブロ -6ページ目

一体御先祖様は何人居るんだって話でしょ

父母の戸籍謄本
四代前までとって家計図書いてびっくりでした。

昔は兄弟多かったから、書けただけでも百人以上。その中から母の異常に関係ありそうな人を先生に選んでもらって供養して貰いました。
52人

供養してもらっても
治らなければ―

もっと前のご先祖様に原因があるのかも‥

供養されなかったご先祖さまは自分も供養されたいと思ってひしめきあってる?

そんなこと最初に言わなかったじゃない!?

あなたのように長女で供養することが使命なのに途中で辞めると聖書にでてくる○○のような非業の最期を遂げることになりますよ。

ってそれは
脅しですか


私は「私の信じてる神様はそんなことしませんから。」と言い返し、これ以上関わるのは止めることにした。


沢山の御先祖様を知り、心から供養できた事は本当に良かったし続けて行きたい

でもこれからは自分なりに自分で続けていきますから。

お世話になりました‥

アセンション

10年位前に、宇宙存在からのメッセージを受け取ったという本が何冊か出版された。
地球はアセンション(次元上昇)するという。
アセンションした地球には次元の高い魂しか行くことができない。そこにいけなかった人々は古い地球で滅びるのを待つか、もっと原始的な星に行く事になるというような内容だった。
また自分に起こる出来事は産まれる前に自分で計画したものだ、と。
そして魂がそのテーマについて学ぶために地球に産まれ、もし達成できなければ何回でも同じような生を繰り返すことになる。
本当にそうなら―
自分で選んだのなら―

私は母を恨みたくなかった。自分で選んだのなら自分で責任もてばいい。
本当かどうかはわからないけれど凄く気が楽になった。

けれど‥私を楽にしてくれたこれらの本との出会いが母をおかしくしてしまった。

そしてごめんね、おかあさん‥
つい責めてしまったけどほんとに私‥恨んでないよ

最近の母‥

寒くなってきて母の様子が変化しはじめた‥
凄い勢いで着信&留守電が入っていて、一緒に御飯たべようと。けれど来なかった‥電話してもでない‥家行ってもシカト‥鍵を開けて入ろうとしたら、母が居間から飛び出してきた。ボサボサの髪。顔色は紙みたい。目は虚ろ。そして声と話方は男みたいになっている。「か・え・れ~妖怪メ! ハアーッ」ギャグだったら‥夢だったら‥どんなにいいかしれない。襲ってくるわけではないけど手には鎌が握られ、私は威嚇されながら身体的欠陥を罵られた。
こんな風に産んだのは誰?

すると母は‥
ずっと恨まれるなんて可哀想な私。と言った