いまある多忙感と疲労感を打ち破るには、逆療法ということで、さらにスケジュールをいっぱいにしていくしかないのかもしれない。
だからというわけではないが、7月の県立近代美術館に続き、10月に砺波市美術館でポエトリーリーディングを行うことになった。
いろいろな思いの中で、これまでお断りしていた執筆やイベントなどの依頼を引き受けていこうという気持ちになっている。
仕事は依然、忙しいが、少しでも、自然な脳内反応に逆らわずに生きてみようと思ったからか。
あるいは、昨日から飲み始めたマイナスイオン水が効いてきたのかな。