終わらないずっと雨という象徴に酔っている 突然、電子音に紛れる川という一筋の流れそのゆくえに耳を澄ますが未明の夢は極めて一瞬で消える終わらない何かが ずっとが違ってみえていたきみが時の狭間で佇立する新しい季節のとびきりの風を運んでくるために