うけとめてはりつめたつちからかおをだすゆうきとかひかりにむかうときのちいさなていこうとか おたがいなにもかもうけとめてほしいのにうけとめきれないひだってあるさいしんでんしんがつうようしないときこそこころはつめたいあめにうたれたがるただひとりたたずむことでこころははだかになっていく