そろそろそろそろ秋の匂いがしてくるこの夕暮れの街をきみと手をつないで歩きたいこんな日がいつまでも続けばどんな悲しいことも忘れることができるきみのためになにかできることがあるいつもいつもそばにいる素直にそう思うたぶんずっと