めーぷる あまりに のうみつな みつどに いきをのんで たちつくす あわいひかりも やすらぎのように たおやかに おちばのいろと かさなり かわいたはだが こぼれるばしょを もとめる どうしても とどかなかった ことばのはへんが ふたしかでも あなたのかびんな きぎをうつしだす あまやかに じゅひをはがす ゆめをみながら いきるよいんが ふりそそぎ こうさする まぼろしの ひとはけの もり